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理学療法士が出会ったマインドパワー;頸椎症の克服

その他ドクター
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今日はマインドパワーを持つ理学療法士さんのお話です。 
50代の男性、もともと頚椎が悪かったそうですが、自分で筋力強化をおこない、5~6年は現状維持を保っていました。しかし、9年前の11月20日、学会に参加している際に首に激痛が走り、首を動かすことができなくなりました。
左腕に痺れや感覚の鈍麻が起こり「これはやばい…」と思ったそうです。すぐに、整形外科を受診したところ、C4の椎間板が狭くなっており、頚椎症の診断で手術を勧められました。
頚椎症とは、何らかの原因によって、脊髄から出て肩や腕に行く神経あるいは脊髄自体が圧迫・刺激を受ける病気です。当時のMRIを見せていただきましたが、脊髄が圧迫されている所見もあり専門外の医師が見ても明らかに異常とわかる所見でした。
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理学療法士として、手術がうまく行かない可能性もあることを知っており「手術はしたくない!」と何件か整形外科をまわり、セカンドオピニオンをもとめましたが どこに行っても同じ結果。治療法を模索し、困り果てていたある日…首が痛いので、痛みをこらえながら休憩中にお茶を飲んでいるとその当時、1週間前にマインドパワーを手にしたばかりの同僚が「こんなの習いはじめた。」とパワーの施術をしてくれました。
両手で首をはさんだだけで、首が温かくなって、痛みが急に取れて

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