ネット発信する弟が拘束され、家族と共にパリに移住した中国人(33)の証言を産経が掲載。「中国ではウィルス情報を発信する記者や弁護士が次々逮捕され、コロナ発生を“中国はウィルスに勝利した”との物語にすり替えようとしている。当初はみな政府の情報隠しに怒ったが世論も変わった」と。それが中国。 pic.twitter.com/4hy3w3BVWs
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) December 18, 2020
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中国とビジネス往来が先月再開され、全日空は成田−深圳便を就航。NHKには「感染拡大の日本から出張に行く事が現地の人からどう見られるか気になります」との深圳に向かう製造業の男性(37)が登場。いつの間にか立場が逆転している。日本人がいかに“洗脳”に弱いか、よく分る。 https://t.co/5H3l4JSKqG
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) December 17, 2020
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四川省でロックダウン 武漢の再現か武漢肺炎は四川省で再燃しており、一部のコミュニティでは住民の出入りを禁止するロックダウン政策が始まっている。最近、四川省で封鎖されたコミュニティから複数の動画が流出しており、懸念する声を集めた。
四川省の省都・成都市にあるコミュニティは12月12日に封鎖され、住民が自宅で隔離された状態を余儀なくされた。日が暮れてから住宅がライトアップされ、住民が自宅のベランダや窓から、コミュニティ全体で一緒に歌を歌って励ました。今年初めの武漢ロックダウン中に、孤立して家にいた多くの人々も夜に歌っていたことがきっかけだった。その後「家で人が死んでいる」ことが発覚した。中国のネットユーザーが衝撃な実態を伝えた。「これは武漢の再現ではないか、歴史はいつも驚くほど似ている」とコメントした人もいる。
また、一部のネットユーザーによると、12月12日からこのような夜の合唱動画は中国でアップロードが禁止されており、アップロードされ次第削除されている。記事投稿時点では、当該動画は微博のネットユーザーによって転送され続けていた。
また、四川省のある女性が脱出しよとし、警察に拘束された映像もある。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2
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