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余命宣告を超えて生きる

その他ドクター
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愛知県在住の70代の女性、Kさん。
昨年夏に体重減少があり、夏バテかと思って病院を受診したところ、精密検査の結果、”すい臓がんと肝転移”と診断されました。手術の適応はなく抗がん剤治療を開始しましたが、主治医からは「来年の1月、長くても夏まででしょう」と余命を宣告されました。抗がん剤の副作用で髪の毛が抜け、手足の痺れ、下肢の浮腫があり歩行がままならなくなってしまいました。
そんな中、今年の2月にマインドパワー(ハンドヒーリング)に出会いました。半信半疑で施療を受けたところ、下肢からだるさが抜けていったことを感じました。2回目の施療では、行きよりも帰りの方が体が楽になったことを体感しました。そして、最初の施療から1週間後のセレモニーに臨みました。
その後、地元の病院で抗がん剤の治療を受けながら、週1回定期的に施療に通っていらっしゃいます。今年の3月に初めてお会いした時は、2本杖をついておられ、顔色が悪く、消えてしまいそうな印象でした。
それが、先日半年ぶりにお会いした際には見違えるようにお元気になっていました。艶やかな白色の髪の毛が豊かに生え、抗がん剤の副作用による皮膚の色素沈着が薄くなり、杖もついていらっしゃいませんでした。ご自身も楽しくまわりの方に実践をなさっているそうで、「パワーに出会っていなかったら今頃

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