山本ベクレてるカレー太郎は、原発に詳しいんだ菅直人である件

健康法
結局、自分のパフォーマンスなんですよ。

総理がヘリで飛んだところで、、

その範囲の情報しか見る事は出来ないし、、

そもそも山本ベクレてるカレー太郎が、地形の変化や土砂崩れとか、見極められるんですか?という話です。

餅は餅屋です。

自衛隊・消防・救急・警察や、災害専門家が展開して情報が一元に集まる本部に座するのが、、

司令官の位置です。

ヘリガーと、、馬鹿と煙は高いところへ上るってことですね。
自衛隊総動員令とか、、バカの発想でしかない。
先ず偵察機を飛ばし、災害状況の把握と準備。
現地への陸海空からの兵員輸送。
ただし以降は余震だけなのか、これから本震が来るのか不明なんですよ。
夕刻から夜になる時間帯に自衛隊総動員派遣ですか????
余計に二次被害者が出たと思いますね。
大衆ウケを狙っただけのバカな主張です。
私が最初に聞いた斑目氏の発言、漫画になる前ですね。記憶ですけど、、
先に降りようとした斑目氏を菅直人が制して、ここは一番に降りた方が格好いいんだと、カメラを先に降ろしてから、自分がさっそうと険しい顔をして降りた。という流れでした。

ヘリから降りたイラ菅

菅直人のやったことは現場を混乱させ、爆発を招いたということです。

斑目漫画01

   「マッカーサー気取り」と題した作品では、事務方からヘリの中で

「到着したらまず総理が降りますからしばらく待ってください」

と伝えられたとして、菅氏がビデオカメラを前にヘリを降りる様子を

「マッカーサーの真似をしたかったんですかね?カメラまで同行させているとは!この人といると腹が立って腹が立って…」

と振り返った。それ以外にも、

「あの人のテンパりっぷりは大変なものでした。総理の資質として絶対必要なのは沈着冷静さだと思うのですが・・・こんな人でもなっちゃうことは議院内閣制の問題点の一つですね」
「急に吉田(昌郎=まさお)所長と話せと言われたときはびっくりしましたね。まさか官邸が直接所長に指示を出しているとは思っていませんでしたから。そんなことをしては絶対ダメです」

などと菅氏への批判が多数つづられている。

   菅氏は、東電が全面撤退すると官邸に伝えてきたと受け止めたため、激高(東電は撤退の意向を否定)。11年3月15日の早朝5時半過ぎに東京・内幸町の東電本店に乗り込んで

「撤退したら東電は100%つぶれる。逃げてみたって逃げ切れないぞ」

などと演説した。この演説についても、班目氏のマンガでは

「怒りをぶつければ人は動くと思ってる人を総理にしちゃダメでしたね。聞いた者の心を傷つけ、まったく共感を呼ばない史上最悪の演説だったのではないでしょうか」

と嫌悪感をあらわにしている。

れいわ新撰組党首の山本太郎も同じ部類です。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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