なんつーか、スピリチユアル系の面倒くさいウンチク色々あります。はい。
で、AI
鏡餅は、新年の「年神様」をお迎えし、家族の健康と繁栄を願うお供え物で、丸い餅の形が「鏡」に見立てられ、太陽や月、円満な年重ねを象徴し、橙(だいだい)や裏白(うらじろ)などの飾りにも「代々(だいだい)家が栄える」「長寿」といった縁起の良い意味が込められています。お正月に飾って、鏡開きで食べて「神様の力を取り込む」ことで、その年の幸せを願う日本の伝統文化です。年神様のお家(依り代): 鏡餅は、お正月に家にやってくる年神様の「居場所」であり、神様が宿る「鏡」に見立てられています。家族の繁栄と健康: 神様をお迎えし、一年の無病息災や家内安全、五穀豊穣、子孫繁栄などを祈願します。「柿(かき)」飾り語呂合わせ: 「柿(かき)」が「嘉来(かき)」に通じ、喜びや幸せが来ることを願う。
三種の神器: 鏡餅の「鏡」、橙の「玉」と合わせて、串柿は「剣(天叢雲剣)」に見立てられる。家族円満: 10個刺しは「いつもニコニコ(2個2個)、仲睦まじく(6つ)」。5個刺しは「一人一人皆幸せに」。長寿: シワの多い干し柿の姿が、長寿を願う意味に通じる。
子孫繁栄: 大きな種があることから、子宝に恵まれる意味も。
ということで、、
面白いのは、、年神様。
>鏡餅は、お正月に家にやってくる年神様の「居場所」であり、神様が宿る「鏡」に見立てられています。
なんつーか、私には「お迎えする」とは言っても、この家を選んでくだせぇというエサ・ワナのようにも見えてしまいます。
そういう意味では飾りつけも語呂合わせして派手に旨そうに進化したのかなと思いますね。
語呂合わせとかへ理屈とか、、ニンゲン側の考えたことです。
神様からしたらどーでも良い事で、、
で、、
結局のところ、、
旨い餅を喰わせてくれたからこの家は今年繁栄させてやろうという感じですね。
どういう心根でお供えしたか、という部分で結果も変わってくると思いますね。
ウチは、、
今は、スーパーで山積みで売っている鏡餅です(笑)
年神様は、、来ないでしょうね(笑)
昔は、祖父の代は、餅屋から餅箱三~四段で鏡餅や丸餅が届いていました。
家の神棚や仏壇や床の間や工場のあちこちの棚に鏡餅が祀られてあり雑煮も供えていました。
一つの豪華な鏡餅よりは、沢山の鏡餅(笑)
そういう意味で、年神様が満員御礼だったのか、、
祖父の代は商売は栄えていましたね。
今はその餅屋も無くなりました。
そういう意味では、鏡餅は「呪」ですね。はい。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。
※2つのランキングクリック宜しく。
Source: 身体軸ラボ シーズン2


コメント