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沖縄で「糖尿病と膵臓がん」の講演とラジオ

2月14日は、「糖尿病と膵臓がん」の講演をして、ラジオに出演する。昨年もオリブ山病院で講演をさせて頂いたので、1年ぶりの沖縄になる。糖尿病をキーワードにして膵臓がんの予防と早期発見についてお話する。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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がん性腹膜炎の腹水に関して

今週、末期がん&がん性腹膜炎の人が数人家に帰ってきた。病院ではせっせと腹水を抜いて、せっせと点滴を入れたと。その結果、お腹はパンパンになり吐いて食べられなくなり。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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シンクロする日々、その繰り返しが人生

私の毎日は、強烈なシンクロニシテイの連続である。その人(患者さん)のことを想った瞬間にその人から電話がある。あるいはその人が目の前に現れるなど、とても不思議が続く日々。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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「糖尿病と膵臓がん」が三刷りへ

近著「糖尿病と膵臓がん」が三刷りになったと連絡があった。まだ発売1ケ月なのに、たくさんの人に読んで頂いて嬉しい。一昨日、膵臓がんの遺伝子に関する講演を聴いたばかりだ。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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ナラテイブを多職種で共有できらた最高!だよね

医療は検査と薬と承諾書ばかり向いている、ことすら忘れた医療者。いつから「ものがたり(ナラテイブ)」に目を向けなくなったのか。そんなナラテイブへの想いを医療タイムス2月号に書いた。→こちらSource: ドクター長尾和宏ブログ
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宮崎県全体をホームホスピスに 「かあさんの家」の市原美穂さん

今日は、宮崎市で2時間強の講演をした。宮崎県で話をするのはたしか3回目かな。宮崎県人は、とても穏やかで優しかった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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「尊厳死協会なら」立ち上げ講演会

今日は、「尊厳死協会なら」が立ち上がった。会長に就任された宮城先生と一緒に講演した。医師・看護師・市民で、会場は満席であった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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2・22 新宿でお会いしましょう

「オトナのための死の授業 vol3」を2・22に新宿でやります。勝谷誠彦さんを偲びながら、「酒と生死」について語りあいます。特別ゲストの江田氏はタモリ倶楽部「寺の掲示板」でブレイク中。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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味噌汁で血圧は上がる?下がる?

味噌汁を飲むと血圧は上がる?それとも下がる?正解は、「下がる」である。栄養学を学んでいる人にはもはや常識であるが。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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生活保護の人の医療と介護

生活保護の人への医療と介護は問、題山積である。医療費削減政策の矛先が生活保護に向かっている。一方で、膨大な無駄が野放しになっったままの様。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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阪神タイガース原口選手の大腸がん

阪神タイガースの原口選手が26歳で大腸がんと診断された。ということでABCラジオから大腸がんの解説で呼んで頂いた。約20分程度ではあったが、大腸がんについてお喋りをした。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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介護福祉士に認知症の病態生理を講義

今年最初の「国立(こくりゅう)認知症大学」の講義を、先週した。今や、介護福祉士のほうが医師よりも薬に関して詳しく知っている。お金にまみれた認知症医療界は一掃しないとお金依存症は治らない。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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#お久しぶり #元気 #おやすみ #selfie #goodnight

View this post on Instagram Eriko Wak続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』Source: 脇坂英理子オフィシャルブログ「おしえて〜Ricoにゃん先生」
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認知症薬 副作用で中止も検討へ

やっと国が動いた。10数年間続いた「薬害認知症」を国認め始めた。「副作用ではない」と強言していたエライ専門家はどう反論するのか。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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神戸新聞「終章を生きる」最終回

神戸新聞の「終章を生きる」の最終回に登場させていただいただいた。→こちら生前葬についても触れて頂きました。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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「薬害・認知症」は改善どころか悪化の一途

午後は品川で「認知症セミナー」を主催者としてMCをしていた。→こちら白土先生と中坂先生の本当に素晴らしい講演に心から感動した。介護者や市民から、沢山の「薬害認知症」の声がわき上がった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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総合医認定講座の講師

今日は、総合診療医認定講座の講師を務めていた。この講座の講師をやらせていただいて9年目。(多分)自分なりに一生懸命にやれることはやった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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下関といえばフグ

山口県下関市医師会が主催する市民フォーラムで講演した。2年前も呼んでいただいたので、2回目の下関講演だった。ところで下関といえば、当然、フグだよね。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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訪問看護ステーション起業家17名の卒業式

日本財団は、訪問看護ステーションを立ちあげる起業家育成事業をしている。私はその講師を拝命している関係で5期生17名の卒業式に来賓で参加した。全国の素晴らしい仲間たちとまた新しいご縁ができて、興奮した午後だった。Source: ドクター長尾和...
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天国への登り方

劇団「アマヤドリ」の本公演「天国への登り方」を観た。安楽死をテーマにした劇だった。→こちら若い人たちが一生懸命に考えてくれるのが嬉しかった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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ナラテイブブック秋田

秋田県医師会はナラテイブブックで多職種連携を模索中。→こちらこれを普及させている東大の岡崎先生の講演を拝聴した。「ものがたり」が中心となる医療が普通になって欲しい。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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インフルに負けない

毎日がインフル患者さんとの格闘、である。外来でも在宅でも、そしてクリニック内も。インフルなんかに負けてたまるか!Source: ドクター長尾和宏ブログ
その他ドクター

幸せであるということ 生化学的観点で

ブログ更新しました。↓さて、最近私は折に触れて「幸せ」とはなにかということをよく考えます。毎日外来で数十人の方々と触れ合い、また心療内科であまりコンディションがよくない方々とお話をする機会が多かったり、あるいは家庭において家族たちと同じ空間...
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日本尊厳死協会の「リビングウイルノート」

日本尊厳死協会発行の「リビングウイルノート」が世に出た。→こちら私も編集に加わったが、とても大きな字で読みやすい一冊に。「50過ぎたらLW」ということで、多くの人に使って欲しい。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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介護認定審査がAIに代わる日

介護認定審査が複雑すぎて分からない。でもAI(人工知能)ならきっと簡単!そんな想いを日本医事新報に書いた。→こちらSource: ドクター長尾和宏ブログ