【武漢コロナ禍】ロサンゼルスのPCR検査 考【意味なくね?】

健康法
ニュースで記者がロサンゼルスのドライブスルーでのPCR検査しているレポートしていました。

車から降りない。
窓の隙間越しに検査キットを渡される。
自分で綿棒を喉奥にグリグリ採集。
ケースに入れて密封し出口にある収集バケツに返す。

そんな感じでした。

で、、

意味あるんかソレ?と疑問。

武漢コロナは鼻腔奥の嗅覚細胞に感染し易いと言われている。

つまり、、採取はインフルエンザと同様の。。

インフルエンザの綿棒位置
この形です。

つまり検体採取自体が難しい。

ロサンゼルス市の市長は先月末、希望者全員が無料でPCR検査を受けられるようにすると発表。ロサンゼルス郡の住民1000万人余りが対象で、全米の主要都市では初の試みだということです。会場は34か所あり、一日1万8000件の検査が可能だといいます。
 JNNの記者が申し込んだところ、2日後に自宅から車で15分ほどの会場で検査を受けることができました。
 「自分で唾液を採取します」(記者)
 検査は、綿棒で左右の頬の内側と喉の奥から唾液を取り、容器に入れて提出するだけ。結果は数日後に出ます。

https://www.ohbsn.com/news/detail/jnnzenkoku20200506_3973025.php

うーん、、

他のロスの方のブログ見ても、、

3~5回ほど自分で咳をした後に
袋に入ってる綿棒で
口の中の粘膜をぐりぐりする。

と書いてある。

鼻腔ではない。

当然陽性率は低いので、、、

ほぼ陰性になりそうです。

不安感解消の為であると共に、、

かなりウイルスが繁殖した方だけが陽性になる方法。

それを目的にしているのかもですね。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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