百田尚樹氏、人種差別反対の声上げる芸能人に問いかける

健康法
百田尚樹氏 人種差別反対の声上げる芸能人に問いかける「ウイグルやチベットで行なわれている虐殺や拷問に…」
作家の百田尚樹氏(64)が3日、自身のツイッターで現在、SNS上で広がっている人種差別への抗議を表す投稿について言及した。

 米国では、黒人男性が警察官に拘束された直後に死亡した事件をきっかけに抗議運動が広がっている。SNS上で「#blackouttuesday」というタグをつけ黒い画面を投稿し、抗議の意を表明するというもので、米国の有名人はもちろん、日本ではテニスの大坂なおみ、モデルの水原希子、元AKB48の板野友美らが同様の投稿をしている。

 この動きに百田氏は「『人種差別反対』の声を上げるのは全然悪いことじゃない」と賛同しながらも「この声を上げている人たちは、現在、ウイグルやチベットで行なわれている虐殺や拷問に対して抗議の声を上げたことがあるのかな?」と問いかけている。

 チベット族やウイグル族に対しては1949年に中華人民共和国が成立して以来、一体化政策のもと、激しい弾圧が行われてきたといわれている。

声を出すとスポンサーが離れる、、、

映画では、トップガンの二作目「トップガン・マーベリック」が、、

一作目ではボンバージャケットの背中に縫い込まれた

日本国旗と台湾国旗の旗が、二作目では消されている。

トップガン一作目
トップガン背中

トップガン・マーベリック(二作目)
トップガンマーベリック背中

https://platform.twitter.com/widgets.js

中国共産党の圧力です。

ハリウッドも中国企業スポンサーのカネ無しで作れない。

中国で映画の興行収入を上げるためには、中国共産党の要求を飲むしかない、、

同じように、、

タレントやスポーツ選手が、チベットやウイグル弾圧に声をあげると、、、

仕事が無くなる。

リチャード・ギア、反中国発言でハリウッド追放
映画『アメリカン・ジゴロ』や『プリティ・ウーマン』など大手スタジオのAリスト(一流クラス)俳優として活躍するも、反中国発言でハリウッド追放状態となったリチャード・ギアが、The Hollywood Reporter に胸の内を明かした。中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。
日本でも、SNSで、黒人差別の時流に乗り遅れるなみたいなレベルの書き込みが増えている。

売名か、中国共産党の指示なのか、、ですけどね。

米ミネソタ州で無抵抗の黒人男性が白人警察官に首を押さえつけられるなどして死亡した事件に対し、SNS上でも広がる抗議に日本の芸能人も多数賛同している。

SNS上では、「#blackouttuesday」というハッシュタグとともに真っ黒の画像を投稿し、事件や人種差別などへの怒りや悲しみなどを表明する人が世界中で増えている。

日本の芸能界からも同様の投稿が増えており、モデルの水原希子は「同じ星に生きる一人間として、そして地球人として、人種差別に断固反対します」とコメント。ロックバンドONE OK ROCKのTakaは「動画を見て僕らアジア人も声をあげなければならないと強く感じた。あってはいけない! 僕らも知らなければいけない! 勉強しなくてはいけない! こんな悲しい事が普段も世界ではおきている」とした。
元AKB48の板野友美は、真っ黒の画像に白いハートを描き、「私たちはこの世を愛でいっぱいにするために生まれてきた」とコメント。タレントの鈴木紗理奈は一連の動画を見て息子とともに号泣したと明かし、「わたしたち日本人には少し馴染みがないかもしれない人種差別問題。でも、こんなに世界が近くなった今、世界中の人と繋がれる今、わたしたちも知るべきだと思います。そして、アジア人でもあるわたし達の問題でもあるかもしれません。わたしは、いかなる差別もあってはならないと思っています」とつづった。

ネットでは、、

5: 名無しさん@恐縮です 2020/06/03(水) 17:30:59.21 ID:ltiKvEOh0
>>1
あれ?
中国で非難されたときに
「私は日本人じゃないですから」
と言ったのは誰?

水原希子とか、、

既にチャイナの工作員になってしまった様子ですね。

タレント系は多いです。

ブルーインパルスの感謝飛行に反対する芸能人や作家とか、、お里がバレています。


リチャードギアの「愛と青春の旅立ち」はアメリカ海軍は協力しなかったので飛行シーンは無い。
ところが映画が大ヒットしてパイロット志願が増えたので、その同じような構成の「トップガン」はアメリカ海軍が全面的に協力してヒットした(勿論パイロット志願者も増えた)。
そして二作目トップガン・マーベリックでは世界中のトップパイロットが協力した。
戦闘機ドラマを切り開いたリチャードギアが中国に干され、世界にトップガンを紹介したトムクルーズが中国に屈服した、、
こんなことはあってはならない出来事です。
※ワッペンは国旗から模様に変えたが色は変えていない。それはせめてもの抵抗だし圧力の話題性を作る為ですね。


取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。





//platform.twitter.com/widgets.js

Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

タイトルとURLをコピーしました