【武漢コロナ禍】当初の武漢肺炎発表で成田画像を使ったWHO

健康法
世界保健機関(WHO)は1月30日、中国発の新型肺炎を、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」と認定した。決定文を載せたWHOのホームページには、大きな写真が添えられている。
空港の建物からマスク姿の人が多数出てくる光景で、春節の旅行客だと察しがつく。
建物にはハングルの表示。韓国かと思いきや、写真の左端に視線を転じわが目を疑った。NTTとおぼしき緑色の公衆電話があったからだ。これは日本の空港ではないか。
調べると、写真映像代理店ゲッティイメージズが1月24日に配信した写真である。説明には成田国際空港とある。
春節の旅行客が新型肺炎の感染を世界に広めたのは否めない。それにしても新型肺炎への緊急事態宣言に際し、もともとの感染源である中国以外の国の写真を載せるとは。
WHOという機関は一体どんな神経をしているのだろう。WHOは1月22~23日に開いた会合では緊急事態の宣言を見送った。中国が見送りを求めて圧力をかけた。仏紙「ルモンド」はそう伝える。友好国と組み声高に反対したのだ。
1週間を空費する間にも、感染は一段と広まった。ようやく緊急事態を宣言した際の記者会見でも、テドロス事務局長は中国への忖度に終始した。中国の措置を称賛する耳を疑うばかりの発言。中国との渡航・貿易制限に反対するとともに、感染を広めた中国を免責しようとする意図が透けてみえる。

テドロスの指示で関係の無い「成田」が使われていることにWHO内部の職員は全く抵抗が無かったというコトで、、

それだけWHO全体がチャイナマネーに汚染された組織だと見て良い。

国際機関という名前の元に世界支配を進めているのが中国です。

尖閣侵入に対して、、

日本はのんびりし過ぎですね。
さて、今月は決算仕事ありますので、、

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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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