【武漢コロナ禍】WHO、レムデシビル不使用を勧告 コロナ患者に効果実証されず

健康法
いやーWHO、アビガンの次はレムデシビル使うなと言い出しましたね。

トランプはそれで治ったし、臨床現場から「効かねー」も無い。

WHO、レムデシビル不使用を勧告 コロナ患者に効果実証されず
 【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)は20日、日米などで新型コロナウイルスの治療薬として承認されている抗ウイルス薬「レムデシビル」について、症状の軽重にかかわらず新型コロナ患者には使用しないよう勧告した。
新型コロナウイルスを拡散させた二人

 致死率などの改善効果は実証されていない一方、副作用の可能性や医療現場の負担の問題があるためという。

 WHOは先月すでに、主導する国際的な治験では、入院患者への効果が「ほとんどないか、全くなかった」との暫定結果を発表していたが、不使用の勧告は出していなかった。

 勧告を盛り込んだガイドラインを策定した専門家委員会は、メリットがないことが証明されたわけではないものの、副作用の可能性やコスト、静脈注射が必要で医療リソースへの負担があることを考慮し、勧告が必要と結論付けたという。ただ、今後も検証を続けることは支持するとしている。 

テドロスのこれまでの言動は全て「中国の策略」とみて良い。

テドロスの言動ほ見ればわかります。
過去の備忘録として保存記事。
20: 不要不急の名無しさん 2020/07/07(火) 03:45:00.31 ID:mHiU28p60

<WHOテドロス語録>

「人から人への感染リスクは少ない」(1/19)
「緊急事態には当たらない」(1/22)
「WHOは中国政府が迅速で効果的な措置を取ったことに敬意を表する」(1/28)
「中国から外国人を避難させることは勧めない」(1/28)
「国際社会は過剰反応するな」(1/28)
「渡航や貿易を不必要に妨げる措置をするべきではない」(1/31)
「人の行き来を維持し国境を開放し続けるべきだ」(1/31)
「中国の対応は過去にないほど素晴らしい」(1/31)
「中国の尽力がなければ中国国外の死者はさらに増えていただろう」(1/31)
「中国の対応は感染症対策の新しい基準をつくったともいえる」(1/31)
「習近平国家主席のリーダーシップを他の国も見習うべきだ」(1/31)
「中国国外の感染者数が少ないことについて中国に感謝しなければいけない」(1/31)
「大流行をコントロールする中国の能力に信認をおいている」(2/1)
「武漢は英雄だ」(2/4)
「致死率は2%ほどだから、必要以上に怖がることはない」(2/8)
「特定の地域を連想させる名前を肺炎の名称とするのは良くない」(2/12)
「中国のたぐいまれな努力を賞賛する」(2/13)
「新型ウイルスは致命的ではない」(2/18)
「パンデミックには至っていない」(2/24)
「中国の積極果敢な初期対応が感染拡大を防いだ」(2/27)
「感染予防にマスク着用不要。マスクをしていないからといって、感染の可能性が必ずしも上がるわけではない」(2/28)

 ↓

「われわれは最初の機会を無駄にした」(3/25)
「1か月前か2か月前に対応していなければならなかった」(3/26)
「マスクを使うべきかの指針に変更を加えるべきかどうか見極める」(4/3)
「マスクは特効薬でない。パンデミックを止めることはできない」(4/7)
「このウイルスを政治問題化しないでほしい」(4/8)
「攻撃は台湾から来た。台湾の外交部は知っていたが、何もせず、むしろ私を批判し始めた」(4/8)
「われわれは天使ではなく、人間なので間違えることもある」(4/9)
「みなさん、ハッピーイースター!」(4/13)
「当初からヒト・ヒト感染に重点置いた」(4/14)
「我々は隠し事はしていない」(4/21)
「我々は最初からコロナは人類が立ち向かう悪魔だと言ってきた」(4/21)
「各国はコロナを政治利用するな」(4/21)
「1人の命も無駄にできない。今こそ声をあげよう、もうたくさんだ!」(4/21)
「私たちはウイルスと長い間つきあうことになる」(4/22)
「世界は私たちがいた元の姿に戻ることはできないでしょう。『新しい日常』になるはずです」(4/23)
「世界はあの時、WHO(の忠告)に注意深く耳を貸すべきだった」(4/27)
「WHOが最高の科学と証拠に基づき当初から適切な忠告を出してきた」(4/27)
「WHOは初期の段階から迅速かつ断固たる態度で対応し、世界に対し警告した」(4/29)
「われわれは早い段階に頻繁に警鐘を鳴らした」(4/29)
「WHOが唯一しなかったことは諦めなかったことだ」(4/29)
「タイムリーだった。世界が対応する十分な時間与えた」(5/1)
「スポーツを通して健康を共同で促進していこう」(5/16)
「今後もリーダーシップを発揮していく」(5/19)
「マスクの着用を推奨する」(6/5)

まぁ最初のこの部分。

人から人への感染リスクは少ない」(1/19)
「緊急事態には当たらない」(1/22)
「中国から外国人を避難させることは勧めない」(1/28)
「国際社会は過剰反応するな」(1/28)
「渡航や貿易を不必要に妨げる措置をするべきではない」(1/31)
「人の行き来を維持し国境を開放し続けるべきだ」(1/31)

これで世界はアウトしました。

12月末にはヒトヒト感染が明確だったのに、、

WHOは、「人から人への感染リスクは少ない」(1/19)と言い。

「渡航や貿易を不必要に妨げる措置をするべきではない」(1/31)
「人の行き来を維持し国境を開放し続けるべきだ」(1/31)

これで渡航が続けられた。

WHOテドロスをコントロールしたのは中国しか無いので、、、

これは中国による意図的に行った「戦略的パンデミック」だと言えますね。
つまり戦争が起きている訳です。
パンデミックを起こす事で、、経済優先と都市封鎖の二つの「派」が出来る。

ロックダウンを演出したのは中国です。

そしてそして早期に解除したのも中国です。

政府は無策だぁ、対策を取るべきだ派は、ココを根拠に政権批判をする。
BLM運動もアンティファも、、、

この国内分断目的に行われていると見て良い。
アメリカ大統領選挙で、、

チャベスが作り上げたベネズエラの不法投票機械が使われているとか、、

あり得ないことを平気で行い、、、

アンティファがトランプ側弁護士を脅迫して手を引かせたり、、、

組織的に強烈な行動が出ていますからね。
習近平の野望、、

一帯一路で世界制覇、偉大なる中華帝国の再興、、、

WHOもその一派だと見て良いですね。

しかし、「中華帝国だぁぁ」というのなら、その歴史的領土は万里の長城より南だけですよ。

かなりちっちゃい。

勿論、モンゴルもチベットも満州も中華帝国ではありませんし、、

そして中国は、モンゴル帝国の歴史的領土内です。
世界の歴史マップより

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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