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痛みが取れるから希望が生まれる

その他ドクター
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皆さんは自分の手で大切な誰かを癒せる喜び、味わったことがあるでしょうか?
生きていれば、ある日突然自分や家族が病気に襲われることもあるでしょう。そんな時に病を乗り越える力があれば、或いは大切な人を癒すことができればこれ程心強いことはありません。
ある60代の男性。今年の夏に末期がんと診断され、医師からは「余命は1年、抗がん剤治療をすれば1年余命が延びます。」と宣告されました。その話を聞いた時に、正直『なんと心ない言葉なのだろう』と思ってしまいました。先日ブログで書きましたが、余命とは残された命ではなく、”生存期間中央値”のこと。つまり、その集団において半分の患者さんが亡くなるまでの期間のことです。けれど、このような言い方をされてしまっては、患者さんにとっては「あと1年しか生きることができません。抗がん剤治療をしても1年延びるだけです。」というように受け取られてしまい、生きる希望を奪ってしまうことになりかねません。
ご夫婦で突然の宣告を受け絶望の中、心ある方の紹介でマインドパワー(ハンドヒーリング)に出合いました。当初男性は、がんの転移による激痛のため、座薬を使っても夜も眠れませんでした。しかし、パワーの施療を受けると痛みが軽くなることを体感しました。
初めてお会いした時、「パワーの施療を受けると痛みが和らぎ

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