ワクチン接種後の死亡事例は本当に「まれなケース」なのか?

健康法
厚生労働省は、新型コロナワクチン接種後に死亡が報告された事例が7月30日までに919事例に上ったことを明らかにした。

■接種対象者の選定や接種後の過ごし方指導に問題はないのか

 ワクチン接種後の死亡理由は4つのタイプが考えられる。

①ワクチンに問題がある。

②ワクチンだけでなく接種対象や接種後の過ごし方等に問題がある。

③ワクチンに問題ないが接種対象や接種後の過ごし方等に問題がある。

④ワクチンも接種対象も接種後の過ごし方等にも問題なく偶然の死亡。

 政府は④を主張しているように見える。

 しかし、これだけの死亡事例数が報告され、しかも接種後の死亡報告事例の7割が接種1週間以内に集中している。一般の人が①~③へ懸念を持っても不思議はないのではないか。

 実際、7月17~30日でワクチン接種後の死亡事例として報告された170件の中には寝たきりの102歳の事例が含まれるなど、接種対象として適切だったのか、疑問が残るケースもある。「状態悪化」も50例以上みられ、体調が思わしくないまま接種して不幸な結果を生んだケースがあるかもしれない。

 また、ワクチン接種後死亡事例では高血圧の薬の服用者が多く、死因も高血圧が発症リスクとされる「脳出血」「脳梗塞」「くも膜下出血」「大動脈解離」などが目立つ

 ワクチン接種で助かる大勢の命があるのだから、ある一定期間を切り取り、ワクチン接種後の死亡事例報告数と感染後の死亡事例報告数を単純比較することに意味があるのか、という意見もあるだろう。とはいえ、現場の医療関係者が報告すべきと考えた件数が1000件に迫ってもなお、「ワクチンは積極的により多くの人が打つべき」と主張するのであれば、ワクチン接種でどれだけの命が助かっており、ワクチン接種がいかに安全であるか、などを科学的根拠を明示しながら今まで以上にわかりやすく説明する必要があるのではないか。

まぁワクチン接種リスクの高い方は、、

高血圧の薬を飲んでいる方、、

そして死因には、、

脳出血、脳梗塞、くも膜下出血、大動脈解離、、

要は「動脈硬化」な方達。
で、、

動脈硬化は、、

タバコを吸う方、高血圧、肥満、糖尿病、高脂血症とか、、

血がドロドロの方、、

ストレスの高い方、、

そういう方達はリスクが高い。
先ず喰い改めをきちんとすることです。

甘いものや炭水化物偏重の食事を止めて、、

タンパク質中心の食事に切り替える。

※炭水化物ゼロではない。

ご飯を食べるなら「冷ごはん」推奨。(難消化性デキストリン)

そして運動をする事。

体質の切り替えこそ大事です。
ともかくワクチン接種死919事例という人柱の犠牲が出ることで、、

何がリスク高いのか、、

それらが少しずつ判明してきている。

その上でワクチン接種の選択をされたら宜しいかと思いますね。

コロナに感染して死ぬ人死なない人の違いも体質でしょう。

動脈硬化系はどちらもリスクが高い。

その理解が武漢コロナ禍を収束に向かわせると思います。
少なくとも、PCR陽性者は全てコロナ死にして、ワクチン接種者は原因不明とか関連無しとか、そういうバカな基準で誤魔化すのは止めて頂きたい。
ワクチン死の扱い方同様、コロナ死も死因は別にある方が多いハズです。
何より、コロナ死上乗せしても超過死亡が少ない事がその証拠です。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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