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サボテン夫婦から明太子夫婦へ!?(ハンドヒーリングによる糖尿病の改善)

その他ドクター
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大阪在住のMさんご夫婦。昨年7月末にマインドパワー(ハンドヒーリング)に出合いました。
ご主人のYさん(76歳)は、35年来の糖尿病があり、某病院の代謝内科に通っていらっしゃいます。糖尿病の指標となるHbA1c(正常範囲 4.6%~6.2%)が8%以上が3回続くと教育入院のため入院となり、これまで7回ほど入院を繰り返してきました。
1日につきインスリン16単位とビクトーザⓇ0.9㎎を投与していましたが、マインドパワーを取得し、定期的な施療を開始すると、8月から朝の低血糖症状が出るようになりました。低血糖症状が出た際には、インスリン投与を中止し、9月→10月と徐々にインスリン投与量が減っていきました。
12月に約2週間入院し、糖尿病の精査をおこなった結果、インスリンが不要と判断され、インスリンがはずれました。パワー取得前、インスリンを使っても8.0%以上あったHbA1cは、今ではビクトーザⓇのみの投与で7.5%まで低下しています。その間、食事内容や体重には全く変化がなく、今回の糖尿病の改善は、まさにマインドパワー(ハンドヒーリング)によるものと言えるでしょう。
 
Mさんご夫婦は、パワーを使って人を癒すことがとても楽しいそうです。お二人とも、いつも清々と人のために動いておられます。
そして、「私たち

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