ワクチン2回接種しても感染で嗅覚消えた43歳女性、オミクロン株はインフル並みにきつく後遺症も

うーん不思議です。

オミクロン株はインフル並みにきつく、、、

つまりインフル並みと言っている。

つまり五類で良いのです。

 今回、話を聞いたのは、2月上旬にオミクロン株に家族内感染した、東京都在住の世路塔子さん(仮名・43歳)。コロナワクチンは「ファイザー製」を昨年7月と8月に2回接種済みだ。

 息子さんが帰省した2日後の2月5日(土)夜、塔子さんにも同様の「鼻水、喉の痛み、微熱」の花粉症のような症状が現れる。

 

 その後も匂いがしない状況が続く。
(略)
 コロナのデルタ株では呼吸が苦しくなるような症状が多かった。そのときと比べて、夫から見たオミクロンの症状は、よっぽど平気そうに映ったのだろう。
 「私が今回、オミクロンに感染して具合が悪いときも、夫から優しい言葉は1つもありませんでした。自分のときと比べて軽症だからと『症状は軽いし、大丈夫でしょ?』『軽い軽い、そんなのコロナのうちに入らない』と。実際、家事も育児も全然協力してもらえなかったんです。前々から感じていたのですが、本当に残念な人だと再確認しました」

なんだろう、、

対症療法ですけどお薬お出ししますね~と言う医師(笑)
ロキソニン、
炎症を引きおこすプロスタグランジンの生合成を抑え、炎症に伴う腫れや痛みをやわらげ、熱を下げます。
モンテルカスト錠、
体内のアレルギー反応などに関わるロイコトリエンの働きを抑えることで、気管支を広げ喘息による咳の発作を予防したり、アレルギー性鼻炎などを治療する薬
デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠、
咳を引き起こす咳中枢の抑制作用や気道を広げる作用などにより咳などの呼吸器症状を緩和する薬
アラミスト点鼻液、
副腎皮質ホルモンの抗炎症作用や抗アレルギー作用などにより、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどのアレルギー性鼻炎の症状を改善する薬
なんつーか、、
ビタミンDや亜鉛はカケラも無い。
医師としては、知っていても薬価が低いので出さない。
ちゃんと「対症療法でぇーーす」と言っていますからね。
そこは患者本人が勉強していないことの「結果」ですね。
本人が一番言いたかったのは、、、

夫から優しい言葉は1つもありませんでした。
でしょうから、、、
コロナ過で露呈したのは「バカな国民」が多いという日本の現実ですね。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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