【弾切れ前に勝て】ロシアは今が全集中

とにかく集中的に物量にモノを言わせてウクライナを叩いて削り取る、、

それがロシアです。

長引けばウクライナに支援が来る。

ダラダラ膠着は悪手ですからね。

ただ、全集中後にロシアは砲弾あるのか?という問題です。
「砲弾が足りない」苦境に立つウクライナ 1日の砲撃はロシア5万発に対し5〜6千発
 ウクライナ軍が東部で苦戦しているとの情報が聞かれるようになったが、主な原因の一つに弾薬と砲弾不足がある。集中攻撃を仕掛けるロシア軍に対し、ウクライナ側は10分の1程度しか撃ち返せない苦しい状況だ。

◆砲撃はロシアの数分の1
 ウクライナ軍は、弾薬使用量の抑制を強いられている。ニューヨーク・タイムズ紙(6月10日、以下「NYT」)は、「ロシアの大砲は現在、ウクライナの数倍の砲弾を発射している」と報じている。オレグと名乗るウクライナ側の砲術担当は同紙に対し、「砲弾が足りない」「砲弾の供給が追いつかない」と訴えた。数週間前ならば絶えず火を吹いていた砲台も、いまではさほどの頻度で稼働していない。ロシア軍の陣全体に射撃を浴びせることはできず、敵軍の榴弾砲など限られたターゲットのみを狙っている状態だという。

双方ドローンの撃墜しあっているんで、、

偵察力がカギです。

ロシア軍の弾薬補給部隊・弾薬庫を狙うのが効果的だとは思います。
ドイツがウクライナを裏切って約束したものを渡していない、、、、

予防線としてドイツはロシア劣勢みたいなことも言い出すし、、

フランスのマクロンはプーチンに恥をかかさないようにと言い出す。
コイツらはコイツらの都合でやっていますからね。

別にウクライナを助けたいわけでもないんですよ。

それが国際的な政治ですね。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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