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「五黄の寅年」「筒粥神事(つつがゆしんじ)」の答えから・・

健康法
   年頭にも書きましたが、今年の36年に1度巡って来る「五黄の寅年」は、予想通りに「波乱万丈な年」を招きました。 最大の祟り神と云われる「艮の金神様」が、丑年(2021)と寅年(2022)をまたぐ今は、本当に要注意な2年間になっております。諏訪大社下社春宮の筒粥神事(つつがゆしんじ)では、2018年~2021年の4年間は4年連続の三分五厘(三行半みくだりはん)が出ております。 しかし2022年度は三分六厘が出てやっと三分五厘(みくだりはん)が終了しました。このまま「コロナ騒動」も無事に終わって、「光り輝く日本」が少しずつやって来そうな感覚もしております・・ 何度も書いておりますが、コロナウィルスは、変異を何度も繰り返し、世界では、ほとんどマスクもしていないし、ほぼコロナを問題視しない様になりました。(マスクは日本と韓国だけ) しかし日本のマスコミはくどいですね(笑)。 政府は経済を良くしようとして、実際はコロナを終わらせたいのですが、報道はなんら去年や一昨年と全く変わっておりません。今のコロナは、「インフルエンザよりも弱い普通の風邪の状態」になっておりますが、この3年間の履歴(恐怖)が影響してか、勇気を持って「コロナは大したことはない!」と言える人が出てきません。 日本の1番、偉い人が、「コロナウィルスはほぼ弱毒化した!」と言えば、それで良い事なのですが、安全策をとって、中々、煮

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