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「年賀状じまい」と「墓じまい」について・・

健康法
 年賀状は実際にもらうと、嬉しいものです。 しかし数年前から、年賀状をやめてしまう方が増えてきましたね。実際に年賀状を書かないで、手書きの年賀状をやめて、「メールやSNSで済ましてしまう方法」で、最近は年賀状を全く出さない方が増えてしまいました。実際の話ですが、「郵便局の年賀状の販売数」は、年々、減っていて、まともに書く人が少なくなってるらしいです。 又、最近は、「墓じまい」をする方が増えております。「お墓が家から遠い」とか、「後継ぎ(後継者)がいなくなる」とかの原因だそうですが、墓を失くしてしまい、お近くの納骨堂に遺骨を入れるのは、何故か寂しい様な感じもしますが、「これが時代の流れ」と思います。 「納骨の問題」なのですが、「7月に亡くなった母の遺骨」は、まだお墓の中に入れておりません。 最初は遺骨がそばにあるだけで、「永遠に続く親子愛みたいな安心感」があったのですが、月日がたって、今は、遺骨のそばには、母の気配が全くなくなり、実際に母はいない状態です。 5ヶ月もたった今、「母のリーディング」をしてみると、母は、「墓の事は、別にどうでも良い問題ですよ!」との事でした。今、現在、「自由に霊界を飛び回っている母」ですから、この世には何の未練もなく、遺骨は、「このまま家に置いててもいいですし、墓に入れてもいいとの事」でした。 要は、どってにしても「今さら関係ない!」、「興味がない!」との

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