免疫回避力? 何故ワクチンに効果があると?

健康法
大前提として、、
意味が無い
米国で新たなオミクロン株の下位系統XBB.1.5が急速に拡散している。現存するオミクロン下位変異株のうち免疫回避力が最も強いといわれ、米保健当局が緊張している。

専門家が憂慮しているのはXBB.1.5の強い免疫回避力だ。XBBは免疫回避力の面で「現存する最悪の新型コロナ変異株」に挙げられてきたが、XBB.1.5がこれを凌駕するという分析だ。

CNBCなどによると、ウイルス学者アンドルー・ペコス氏は「XBB.1.5は他の変異株よりも細胞と結合する力が強い追加的な突然変異がある」と説明した。北京大学の曹雲龍(Yunlong Cao)教授は「XBB.1.5はわれわれが今まで知っている変異株のうち最も伝染性と免疫回避力が強い」と話した。

全文は下記

物凄いミスリードというか、、

考え方がオカシイ。

免疫回避

バカですか?
抗体とウイルスの関係って、、

ネジとナットです。

ネジ穴が合わなければハマらない。

ネジ穴合っても、ピッチ(螺旋状のギザギザ部分)が合わないとハマらない。

そのハマらない現象を、、、

このネジはナットにハマらない力「不適合がある、、

と言い出すようなものです。

バカです。
ワクチンの作り出す抗体は、、、

ネジとナットのようなもので、、、

融通が利かないうえに、、、

IgGだけです。

しかもスパイクたんぱくだけ。

的が小さい上に、、

粘膜にIgGは無いので、、

ワクチン抗体では、侵入自体は絶対に防げない。

そして毒性そのままの「スパイクたんぱくワクチン」の接種は、、

過剰な「サイトカインストーム」誘発する場合がある。

※だって感染と同じです。

副作用で熱出して、、

下手したら血管炎症の血栓症や、心筋炎を起こし、ギランバレーになったりもする。

そういうリスクを冒して、、

特定のネジ穴・ピッチ対応のIgGだけ増やして、、

次にやってくるのは、、

変異した違うピッチのネジ(笑)

コイツは別に抗体を回避しようとか考えていない。

そもそも合わないネジなんで、、、

合わないだけ、効かないだけ、なんです。

感染も何も防がない無駄な古い抗体だけ増やしてトータルの免疫力は下がる、、

だから感染はどんどん増える。
意味が無い
コロナワクチンが、、如何に馬鹿げたモノなのか、、、

良い子はキチンと判断しましょう。

インフルエンザワクチン含めて、、

これは医療利権です。
だから五類相当への変更も、、

医師会が反対して、、

春迄時間がかかるという茶番を演じています。
それまでにまた強毒性変異ウイルス用意するつもりなのか知りませんが、、、、
河野太郎が逃げを打ったのは、、、

これからワクチン禍問題、薬害が開示されるから、かもですけどね。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。


癒し・ヒーリングランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

タイトルとURLをコピーしました