【立憲共産党】政治的公平性ガーという言論弾圧

多様性のハズなのにね?


 インターネットで配信される番組にも放送法の「政治的公平」と同様の規律が求められるべきなのか、国会で質疑が行われました。

 立憲民主党・石川衆院議員:「ネット上を見ますと、政治的な思想が前面に出ている番組も多く存在すると。こうしたネットも含めて政治的公平性をどう捉えていくのか、どういう姿勢が総務省に求められていくのか」

 松本総務大臣:「インターネット上の映像配信サービスは放送法の適用を受けないサービスであり、(放送法)4条の規律を受けることはございません。現時点において、(石川)委員ご指摘のような新たな規律を導入することは考えておりません」

 松本総務大臣はインターネットに放送法と同様の規律を設けることについて「表現の自由や政治活動の自由を保障する観点から慎重を期すべき」との考えを示しました。

 一方、質問に立った立憲民主党の石川議員ネット動画などの社会的な影響は大きくなっているとし、「社会が考えなければいけない課題だ」と指摘しました。

要は一つの主義思想に統一したいのが、、立憲の言う「政治的公平性」なんですよ。

俺たち立憲とその仲間を批判するのは政治的公平性に欠けるというバカな主張。

立憲民主党は、全体主義思想(一党独裁)の党です。

サヨクこそ反日工作と政治的偏向性の塊です。
「保守系ユーチューブに逆工作」「反日デマ流布」…北朝鮮、韓国内地下組織にネット空間への浸透を指示

ソウル中央地検は15日、H容疑者(60)ら「昌原スパイ団」関係者4人を国家保安法違反の罪で起訴し、「韓国社会の変化に合わせ、北朝鮮からユーチューブ、ソーシャルメディア(SNS)などオンライン空間への浸透を指示されるなど、対南工作方式が進化した」と指摘した。

検察によると、4人は2019年6月、北朝鮮の対南工作組織である文化交流局から「ユーチューブ活動強化および保守ユーチューブに対する逆工作指示」を受けた。

4人が結成した「自主統一民衆前衛(自統)」の能力を総動員し、
①リベラル陣営ユーチューブをフォローしたり、独自のユーチューブチャンネルを開設したりして、各チャンネルが組織的に連携すること
②保守勢力のユーチューブチャンネルに対し、告訴・告発戦を展開し、中核メンバーが保守ユーチューブチャンネルに入り、社会的物議を及ぼしかねないコメントや漫評をわざと掲示することで、法的問題を起こす逆工作を展開する--
などの事項を指示したとされる。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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