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愛情ホルモン(オキシトシン)アップで魂の進化!

その他ドクター
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先日、自然療法の専門誌『セラピスト』の中から「スピリチュアル療法」だからできることの特集記事についてご紹介しました。
その中で執筆なさっている医師の高橋先生は、愛情ホルモン”と呼ばれるオキシトシンについてアメリカで長年研究をなさってきました。。研究の結果”人を思いやり、愛することでオキシトシンの分泌が促される”ことが分かったそうです。オキシトシンには、抗ストレス作用や自律神経の調整、痛みを軽減する作用などがあり、体内のオキシトシン量を増やすことは、病気を改善させ健康に生きることにつながります。高橋先生は、さらに記事の中でオキシトシンの魂について述べています。
オキシトシンと魂
オキシトシンと魂の進化には、大きな関係があります。どういうことかというと、これまで精神世界に関わる多くの方たちが、「魂はこの世で肉体を持って、経験を重ねていくことで成長できる」と述べてきました。どのような経験を積めば魂の進化につながるかというと、”今生で愛を知り、愛を育み与える経験が大切である”とも言われています。であるならば、その愛を与え育む経験とは、”愛情ホルモン”と呼ばれるオキシトシン量をいかに増やすか(濃度を高めるか)にかかっている、とも言えるわけです。
つまり、”肉体(身体)”、”魂の進化”、”愛の経験”の3つのキーワード

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