泥酔させ入れ代わり次々と…女子大生を性的暴行「元同志社アメフト部員」戦慄の素顔写真

健康法
こういうのは治らない。

〈酒に酔って抵抗できない状態だった女子大生を被告の家に連れ込み、1人ずつ次々と犯行に及んだ〉

検察側は冒頭陳述で被告たちの罪状をこう指摘。3人の被告は、いずれも「間違いありません」と起訴内容を認めた。

5月30日、京都地裁で開かれたのは同志社大学アメリカンフットボール部に所属していた

片井裕貴(22)、
山田悠護(22)、
牧野稜(22)

の3被告の初公判だ。

3人は同じく同大アメフト部員だった

濱田健被告(22)

とともに昨年5月、泥酔した女子大生(当時20)に性的暴行を加えたとして準強制性交の罪に問われている(濱田被告は分離して審理)。

 「弁護側は起訴内容は争わないとしました。一方で、次のように主張し被告たちの刑を軽くするよう求めています。

〈犯行の前に女子大生は明確に拒絶していなかった。被告らは反省の態度を示している〉

と」(全国紙社会部記者)

アメフト01
アメフト02
アメフト03
アメフト04

>「犯行の前に女子大生は明確に拒絶していなかった。被告らは反省の態度を示している」

酒に酔った状態での意思表示を言い訳に言い出すとか鬼畜ですね

刑期はやはり、、こういうの。

2009年から去年にかけて、5人の女性に性的暴行を加えたなどの罪に問われた男について、横浜地裁は懲役29年の判決を言い渡しました

 赤間靖浩被告(59)は2009年から去年にかけ、横浜市内の複数のマンションに侵入し、合わせて5人の女性に対しナイフを突きつけて頭を殴り、性的暴行を加えて現金を奪うなどした罪に問われています。

このうち、2009年の事件については赤間被告が女性を姦淫したかが争われていました。

横浜地裁はきょうの判決で、赤間被告による姦淫を認定した上で、「女性の自宅を下見するなど執拗で卑劣極まりない計画的な犯行で、再犯のおそれも否定できない」として、懲役29年を言い渡しました。

これも刑期を30年位にしとけば良かった。

宗男正論

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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