【広末涼子】魔法が解けたと言い放ったサレ夫

※「サレ夫」とは、妻に浮気をされてしまう夫を表す言葉。

どーでも良い話題で、、

5月30日放送の『ハートネットTV』(NHK Eテレ)で、広末は夫婦間の家事の分担についてこう漏らしていた。

「(家事や育児を)やってるつもりって言われたことがあります」
「心の中で『あなたは家事の全貌を知らない』と思いました」

広末は家事の面だけでなく、女性としてもキャンドル氏と“すれ違い”を感じることがあったようだ。ファッション雑誌『STORY』’22年12月号で寺島しのぶ(50)と対談を行った広末は《(キャンドル氏から)『香水とかつけた方がいいよ』って言われるんです。

私、鼻が良くて自分の香水で酔っちゃうから普段は全然つけられないんですけど『そういうの女性として大事だよ』って(苦笑)》と“無理な要求”をされていたことを明かしている。

さらに対談では《うちの旦那さん、私より断然ロマンチストなので。子どもが生まれてから、育児に追われていた時期に、『魔法が解けちゃったんだね』って言われて、『え?私、魔法をかけてたんですか?』って(苦笑)》と戸惑ったことを告白。

《孤独を知った大人の恋は、人それぞれだし、夫婦の形もそれぞれ》と語っていた。

すれ違う夫婦に、すきま風が吹いたのだろうか。

なんつーか、、

夫の妻に対する気持ちが、、

支配欲や占有欲ではないのなら、、、

妻の満たしきれない部分を、所謂「浮気相手」とやらがキッチリ満たして埋めてくれたということで、、

そこは感謝しなきゃーねと思ってしまう。
そもそも、夫婦って、、

どちらからも支配・束縛できない関係が正しいと思います。
トドなんて、一夫多妻、メス100匹ですからね、、

で、そのメスは他の雄とも関係を持ち、、

ただ、生まれた子供と自分は、身を寄せるボスのテリトリー内という話です。

そしてボスもそれを咎めないということですね。

一夫多妻で子沢山こそ、、異次元の少子化対策です。

※一夫一妻制が少子化の元凶ですね。チカラ(金)のある男性が多くの妻をめとって多くの子供を育てるのは「自然」です。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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