「アッラーアクバル」異教徒は殺せの合言葉

神の名を唱える事で異教徒を殺戮できる。

彼らは異教徒の土地に進出してカリフの地にするという使命感を持っています。

全てはコーランとアッラーが中心ですから、、

・ハラルが無いのはオカシイ 神を冒涜している。
・礼拝室が無いのはオカシイ 神を冒涜している。
・礼拝時間が無いのはオカシイ 神を冒涜している。
・モスクが無いのはオカシイ 神を冒涜している。
・土葬の土地が無いのはオカシイ 神を冒涜している。

こういう理屈なんですよ。

だから

この異教徒の国をアッラーの国に変えねばならない、、と考える。

彼らは異教徒を征服し支配し改宗させることは「神の遺志・神の喜び」と捉えていますからね。

こういう移民を受け付けるとどうなるか、、ということです。

 警察筋がAFP語ったところによると、当局は男について、イスラム過激派で、精神疾患の治療を受けていることを把握していた。男は「アラーアクバル(Allahu Akbar、神は偉大なりの意)」と叫びながら襲撃したという。

  ダルマナン氏によれば、タクシー運転手が制止を試みたが男は橋を渡り、ハンマーでさらに1人を負傷させた。最終的に、警察がテーザー銃を使って拘束した。

  男は警察に、「アフガニスタンやパレスチナ」でイスラム教徒が殺害されていることに耐えられなかったと話しているという。 

 パリ検察は、男は1997年生まれのフランス人で、殺人および殺人未遂容疑で過去にも逮捕歴があるとした。ダルマナン氏によると、未遂に終わった別の襲撃を計画し、2016年に禁錮4年を言い渡されているという。【翻訳編集】 AFPBB News

ドイツも終わりました。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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