四度あった南京事件

「あれは便衣兵(私服スパイ)や」とオヤジからは聞いていましたね。
南京事件だの虐殺だのという議論になったら、みなさまにお願いがあります。
それを言う方に対して
「どの南京虐殺事件のことなの?」
と質問していただきたいのです。
そうして事実をきちんと調べ上げれば、日本軍による南京大虐殺など起こりようがなかったし、実際には同じChina人による南京に住むChina人への虐殺、暴行、陵辱、収奪、強姦、殺戮の歴史がおのずとあきらかになってくるからです。

中共がいう南京大虐殺はねつ造です。

ただし南京には、実際に起こった虐殺事件があります。
こちらは史実です。

その南京虐殺事件とは、以下の4つです。

1 第一次南京事件(大正2(1913)年)
  張勲軍が南京に乱入し、城内の民間人に対して
  虐殺、強姦、略奪を行った事件

2 第二次南京事件(昭和2(1927)年)
  国民党の国民軍が騙し討ちのような形態で南京に入り込み、
  城内で虐殺、強姦、略奪を行った事件。

3 第三次南京事件(昭和12(1937)年)
  南京に陣取った国民党軍が、
  日本軍がやってくるからと城内で虐殺、強姦、略奪を行った事件。

4 第四次南京事件(昭和24(1949)年)
  中共軍が南京を制圧し、資本家らを襲い虐殺、強姦、略奪を行った事件。

1~2では、在留邦人も被害にあいました。

3は、中共政府が宣伝する南京大虐殺よりも「前」にあった出来事です。

4は、昭和24年ですから、すでに大東亜戦争も終わり、日本とはまるで関係のない中で起きた事件です。
久米宏の(嘘)番組で、、、

逆算したら南京当時11歳になる老人が「機関銃でダーと撃った」と言っていました。
完全に嘘です。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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