二十四節気の「小寒(しょうかん)」に入りました!(^_^)(今日は囲碁の日2026)

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今日から、二十四節気の

「小寒(しょうかん)」に入りました!ほっこりキラキラ気づき

 

小寒とは?冬本番に備えるポイントや季節の行事を解説
小野聡子 公開:2026年01月04日09:00
小寒とは?冬本番に備えるポイントや季節の行事を解説 

 新年を迎えた後に、最初に訪れる二十四節気が「小寒(しょうかん)」です。2026年は1月5日(月)で、寒さが本格的に始まる「寒の入り」でもあります。今回は気象予報士の視点から、小寒の時期の気象の変化や季節行事などを解説します。
小寒(しょうかん)とは?いつ?

小寒(しょうかん)とは?いつ?

 小寒(しょうかん)は二十四節気の一つで、毎年1月5日~6日頃に訪れます。2026年は1月5日(月)が小寒です。前年の冬至から数えて15日目にあたる節目で、ちょうど新年の仕事始めの頃と重なることが多いのが特徴です。
 小寒から始まる約30日間を「寒(かん)」と呼び、この初日が「寒の入り」で、前半が小寒、後半が大寒(だいかん)にあたります。この期間は「寒中(かんちゅう)」とも呼ばれ、一年で最も寒い時期です。つまり「寒の入り」は厳しい寒さへの入り口を意味しています。また小寒から大寒(だいかん)へ季節が進むにつれ、気温はさらに低下し、1月下旬から2月上旬が寒さのピークとなります。
 なぜこの頃に寒さが本格化するのかというと、この頃は、冬型の気圧配置が強まって大陸の冷たい空気が日本付近へ流れ込むこと、空気が乾燥しやすく、北風が吹くため、体感温度が下がりやすいこと、そして晴れた夜は地表面の熱が奪われる放射冷却が起こり、朝の冷え込みが強まることなど、複数の要因が重なっています。
この時期の寒さの傾向と生活への影響
 小寒の頃、日本各地では気温が本格的に下がり、冬の厳しさが増してきます。1月の平年値を見ると、東京都心では平均気温が5℃前後、札幌ではマイナス3℃前後と、日中でもひと桁が当たり前の季節になります。気温の数字だけでなく、体感も重要です。実際の気温よりも寒く感じることがありますが、風の影響によることも大きいです。一般的に風速が1m/s吹くと、体感温度が1℃も低く感じられると言われており、例えば気温が5℃でも風速5m/s(自転車で走ると感じるくらいの風)の時は、体感温度は0℃前後まで下がります。風を通しにくい防寒着やマフラー、手袋などで風を遮ると良いでしょう。
 近年は地球温暖化の影響で暖かい日が多いものの、一時的に強い寒気が流れ込むこともあるため、厳しい寒さには注意が必要です。合わせて、空気の乾燥しやすい時期でもあるため、風邪やインフルエンザが流行しやすくなります。
 また日本海側は本格的な雪の季節でもあります。短時間で一気に積雪が増えることもあり、大雪による交通障害や落雪、路面の凍結などにも注意が必要です。
小寒の時期の季節行事~季節と寄り添う暮らし

小寒の時期の季節行事~季節と寄り添う暮らし

 小寒は寒さが厳しい季節であると同時に、その中で健やかに過ごすための知恵が息づく季節でも あります。代表的なのが、1月7日の「人日(じんじつ)の節句」。新しい一年の健康を願う日として、七草粥(ななくさがゆ)をいただく習慣があります。七草粥に入れる春の七草は、せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ。それぞれに無病息災や豊作を願う意味を持ち、お正月料理で負担のかかった胃腸を休め、寒さで落ちがちな免疫力を整える役目があります。体調を崩しやすいこの時期に理にかなった食文化と言えそうです。
 また松の内が明けた頃から立春までに出す寒中見舞いは、寒さを思いやる心を届ける習慣です。「寒さ厳しき折、いかがお過ごしでしょうか」「冷え込む日が続きますので、お身体を温めてお過ごしください」「朝晩は氷点下となる日も増えました。路面の凍結にお気をつけください」など、お便りにその日の天気や気温の話題を添えると、季節への理解が深まるかもしれません。
また、この時期に行われる「寒稽古(かんげいこ)」は厳しい寒さの中で心身を鍛ええる伝統です。冷たい空気の中で体を動かす際は、十分な準備運動や防寒が欠かせません。
 古くから受け継がれてきた知恵や行事は、どれも寒さをただ我慢するのではなく、季節に寄り添い、楽しみ、乗り切るための工夫にあふれています。小寒は冬の厳しさの中にある豊かさに、そっと目を向ける季節でもあるのです。
厳しい寒さを味方に

厳しい寒さを味方に

 

 小寒から大寒にかけての約30日間の「寒(かん)」は、一年でもっとも寒い時期ですが、その厳しさの中にこそ、季節の豊かさが隠れています。寒さをただ我慢するのではなく、季節の特徴を知ることで安心して楽しめる冬へと変えていくことができます。
 一方で、乾燥や冷え、大雪などのリスクがピークを迎えるのもこの時期です。体調管理や寒さ対策、大雪への備えなど、日々の備えや工夫が安全な生活を支えるカギとなります。気象情報をこまめにチェックすることで、乾燥する日には加湿や火の元への注意を、雪や凍結が予想される日には早めの準備や交通状況の確認を、また寒気が強まり、グッと寒くなる予想のある日は、外出を控えたり服装を工夫を、といった判断がしやすくなります。
 そうした日々の小さな工夫が積み重なることで、寒さの厳しい時期を安全に、そして健やかに過ごすことができます。寒さのピークを乗り越えながら、その先に待つ春を楽しみに、季節の行事や冬の季節の小さな変化を楽しんでいきたいものですね。

 

小寒(1月6日頃 二十四節気)

 「小寒(しょうかん)」は、「二十四節気」の一つで第23番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が285度のときで1月6日頃。
 「小寒」の日付は、近年では1月5日または1月6日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は1月5日(月)である。
 「小寒」の一つ前の節気は「
冬至」(12月22日頃)で、一つ後の節気は「大寒」(1月20日頃)である。「小寒」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「大寒」前日までである。
 この日から「
節分」(2月4日頃の「立春」の前日)
までの約30日間を「寒(かん)」または「寒中」「寒の内」という。この日は「寒の入り(かんのいり)」ともいい、寒さの始まりを意味する。ただし、実際にはすでに寒さの厳しい時期である。
(雪の降る日)

雪の降る日
 この日から「大寒」に向かい、寒さがより厳しくなっていく。暦の上で寒さが最も厳しくなる時期の前半である。
 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「冬至より一陽起こる故に陰気に逆らふ故、益々冷える也」と説明している。この日から「寒中見舞い」を出し始める。
 「小寒」の日付は以下の通り。
・2016年1月6日(水)・2017年1月5日(木)・2018年1月5日(金)・2019年1月6日(日)・2020年1月6日(月)・2021年1月5日(火)・2022年1月5日(水)・2023年1月6日(金)・2024年1月6日(土)・2025年1月5日(日)・2026年1月5日(月)
■リンク:
Wikipediaコトバンク国立国会図書館

 

 

 


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今日は、1月5日、「囲碁の日 」ですね!!ウインク気づき

囲碁の日 (記念日 1月5日)

囲碁の日の由来とその意義
囲碁の日の語呂合わせと制定背景
 「囲碁の日」は、日本の伝統文化である囲碁を広く社会に普及させる目的で、日本棋院によって提唱されました。この記念日は、数字の「1」と「5」を使った語呂合わせ、「い(1)ご(5)」と読むことから、毎年5月1日に設定されています。記念日の制定により、囲碁の魅力を再認識し、その文化的価値を讃える機会が提供されています。
 また、1月15日は「いい碁の日」としても知られ、こちらも語呂合わせに由来しています。これらの記念日は、囲碁ファンにとって特別な日となっており、囲碁を楽しむイベントやキャンペーンが多く行われます。
 日本棋院は、囲碁の普及と発展に尽力しており、囲碁の日はその理念を広めるための重要な日となっています。囲碁の日を通じて、多くの人々が囲碁に触れるきっかけを得ることが期待されています。下矢印つづく


 

囲碁の日(1月5日 記念日)

囲碁の日(1月5日 記念日)
 東京都千代田区五番町に本院を置き、囲碁の棋士を統括している公益財団法人・日本棋院が提唱。
 日付は「い(1)ご(5)」(囲碁)と読む語呂合わせから。また、関連する記念日として、1月15日は「いい碁の日」となっている。
(囲碁)

囲碁

 

 囲碁(いご)とは、交互に盤上に石を置いていき、自分の石で囲んだ領域の広さを競うボードゲームの一種。単に碁(ご)とも呼ばれる。
 2人のプレイヤーが、碁石と呼ばれる白黒の石を、通常19×19の格子が描かれた碁盤と呼ばれる板へ交互に配置する。ゲームの目的は、自分の色の石によって盤面のより広い領域(地)を確保する(囲う)ことである。
 発祥は中国と考えられており、2000年以上前から東アジアを中心に親しまれてきた。日本でも平安時代から広く親しまれ、枕草子や源氏物語といった古典作品にも数多く登場する。
 戦国期には武将のたしなみでもあり、庶民にも広く普及した。日本語では「囲碁を打つ」と表現する。また、日本では駄目、布石、捨て石、定石など、数多くの囲碁用語は日本語の慣用句としても定着している。
●日本棋院について

 日本棋院(The Nihon Ki-in)は、1924年(大正13年)7月17日に設立された団体で、日本の伝統文化である棋道の継承・発展を図るとともに、棋士の健全な育成を行い、囲碁を通して文化の向上に資することを目的とする。(
(日本棋院)

日本棋院

 同院には、約300人の棋士が所属する他、職員として事務員や同院発行の出版物をまとめる記者などが所属している。同院が発行する機関誌として、月刊『碁ワールド』、年刊『囲碁年鑑』がある。また、入門者向け雑誌として『囲碁未来』、週刊誌として『週刊碁』がある。  

 同院の施設としては、東京に東京本院、有楽町囲碁センター、大阪に関西総本部、梅田囲碁サロン、名古屋に中部総本部がある。その他、日本国外のブラジル・サンパウロに南米本部、オランダ・アムステルフェーンにヨーロッパ囲碁文化センター、アメリカ・シアトルにアメリカ西部囲碁センターがあり、海外普及の拠点となっている。
■リンク:
日本棋院Wikipedia    ( 雑学ネタ帳より )


 

(日テレNEWS

今日1月5日(月)の全国の天気予報

日本海側は雪や雨が強まることも 太平洋側は変わりやすい空
2026-01-05 05:33 ウェザーニュース
【 天気のポイント 】
・北日本は吹雪のおそれ
・北陸から山陰は傘が活躍
・太平洋側は空の変化に注意
仕事始めの今日5日(月)は冬型の気圧配置が続き、上空には次第に冷たい空気が流れ込んできます。日本海側は雪や雨の所が多く、強く降ることもある見込みで、落雷や突風にも注意が必要です。太平洋側は雲が広がりやすく、雨や雪の可能性があります。


●誠に申し訳ございませんが、ここで皆さんにコメントをお返し出来ません。 

でも、コメント欄はいつでも開けさせて頂き、皆さんのコメントは必ず読ませて頂きます。 

そして、皆さんのブログへ訪問はさせて頂きます。

●私のブログの記事・コメントは右片麻痺で右手が使えませんから、健常側の左手一本を使って、

主にパソコンを使って作成しています。また、普段、会社(バイト)、リハビリ、病院の検診・通院などで

コメント・記事の訪問の時間が短く限られています。
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Source: 脳内出血と失語症

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