それはもう興行として成り立たないww

まぁどうでもよいですけど。

テレビでは、公明票が立憲に入る結果として自民が惨敗となっていますが、、、

立憲を支持していた立正佼成会とかの新宗教団体票が自民に戻ると思われるんで、、

その辺りテレビは全く触れていないですね。はい。

立憲も党内すり合わせなく新党結成ですから、、

一枚岩じゃなくなっていると思いますよ。
下記新宗教団体のうち
創価学会(827万世帯)VSその他(550万人?) です。
その他は元々自民党支持で自公連立で立憲民主党支持に変わった。
今回の立憲公明で元の自民支持に戻る可能性はありますからね。

主要な新宗教団体の推定信者数(一部)

  • 創価学会: 約827万世帯(2024年時点推定)
  • 立正佼成会: 約240万人(2024年時点推定)
  • 幸福の科学: 約110万人(2024年時点推定)
  • 統一教会(家庭連合): 約56万人(旧推定、実数は諸説あり)
  • 崇教真光(真光): 約100万人(うち海外約20万人)
  • 神慈秀明会: 10万~50万人(国内推定)

中道ではなく中共だろ、、と皆さん思っていますね。

公明党が掲げた5つの旗印に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する。

立憲民主党と公明党は残したまま、それぞれの党からまずは新党の政策に賛同する衆議院議員を募り、その後は、党を問わず賛同する議員を集めたい。

また小選挙区では両党で新党の候補を応援し、公明党は比例代表名簿には公明党出身の衆議院議員を残しますが、小選挙区からは撤退する。
 原口氏の投稿は、合意発表前のタイミングでのもの。「事務方より。20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ。納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する」と、党からの“業務連絡”内容を暴露した。 

 その上で「党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。そんな党に誰が入るか」と捨てぜりふをつづった。

もしこの約束が本当なら、
これは立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の「代議士生命の死刑宣告」

 1. 「中道連合」構想の致命的な罠
友人のジャーナリストの分析は、極めて正確かつ残酷です。

 • 比例名簿1位が全て公明党: 
これが事実なら、立憲民主党は公明党の救済機関に成り下がります。
現在の立憲の支持率で、各ブロック「2議席」確保はギリギリのラインです。つまり、「比例復活」の枠は実質的に消滅します。
小選挙区で勝てる実力者以外(惜敗率での復活を頼みにしている中堅・若手)は、全員落選のリスクにさらされます。

 • 「中道連合」という名称: 
「立憲」の看板を捨てるということは、リベラル層の票も逃げます。保守票も取れず、リベラル票も失い、残るのは公明党の組織票(それも減少傾向)のみ。
まさに「自壊した新進党」の悪夢再来どころか、それ以下の**「公明党の下請け政党化」**です。

 2. 同志たちの動向と対策
一任をした議員の多くは、この「比例1位献上」という**“奴隷契約”**の中身を知らされずに「一任」を出してしまったのでしょうか?
これも怪文書かもしれませんが、今ごろ、地上では、これが本当か嘘か野田佳彦氏から説明があっているのではないかと思います。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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