これで 日本のマスゴミが 反高市総理放送を
気狂いみたいに する理由がわかる
ある国が お金をばら撒いている— Shinji Nishikawa (@ShinjiNishikaw1) February 13, 2026
ロシアによる選挙工作が話題ですが、毎日新聞は中国共産党の機関紙(チャイナウォッチ)を載せて、膨大な金を受け取っているわけで、その系列であるTBSも選挙や報道に関わらせるべきでない。日本も外国代理人登録法を作り、毎日新聞のような外国政府から金を貰っている報道機関を監視すべきです。 pic.twitter.com/a8kuxud8QW
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 16, 2025
いまや米国を中心に世界展開される中国のプロパガンダ・キャンペーン。日本への影響が気になるところである。
実は2016年から、毎日新聞においても、「チャイナ・ウォッチ」が掲載され始めた。例えば、昨年11月の同紙における「チャイナ・ウォッチ」は、「盛り上がるウィンター観光」との見出しに、ウイグル自治区を「日本・韓国・スイスに並ぶウィンター観光地」として2022年北京冬季五輪までに整備するという内容を紹介した。中国は、米国を始め、世界中から非難される中国のウイグル族への弾圧を、視点を変え、魅力的な地として宣伝・発信していると見られる。
ガーディアンによれば、米国や欧州では、中国はその一国における複数の新聞メディアに資金を投じ「広告」を織り交ぜているが、日本に対しては、現時点では毎日新聞一社に絞られている。
26 :それでも動く名無し:2025/11/28(金) 14:21:16.78 ID:iCPnOlu40 Xの琉球独立系アカウントの接続元が中国だらけ
54 :それでも動く名無し:2025/11/28(金) 15:10:59.43 ID:zNLCQgkm0
>>50
そもそも中国のことが好きな国ってアフリカの独裁国家くらいやろ
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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