①再会 silent truthの結果が原作と変更になるという記事がマスゴミさんに掲載
されていました。犯人を変更するのか、またはその後を変更するのかは存じませんが、
前者なら、せっかく評判の良かったドラマをぐちゃぐちゃにしないか心配になります。
「真犯人」を煽るだけ煽って、結局「ミスリードでした」とやってしまった
「良いこと悪いこと」の二の舞にならないことを切望します。
結論を変えるためには、そこに至る前の伏線あるいはエピソードなどを新しい結論に
ふさわしくするために変更しなければなりませんが、スタッフさんが安定した原作から
離れた瞬間、物語が壊滅する可能性もあります。
②それに比べて、「リブート」は「一香双子説」も出るほど考察が過熱しています。
黒岩勉さんなら、絶対に期待を裏切らないので、期待しかありません。
失敗したら、「脚本の白紙撤回」まで必要だと思いますから。
③ある公的機関に行ったとき、受付で「この案件は10番窓口です」と言われて行ってみると
「40番窓口です」となっていました。案内の方にも何人か伺ったのですが、
結局最後まで到達しないと、真実が分かりませんね。おそるべき公共機関帝国!⁉
(やっぱり男役が似合う愛希れいか様)
発達障害特にアスペルガー症候群の方に多いのが、「修正が苦手」です。
ある問題を解決するのに、今自分がいる場所までは「正解」なのかを判別する能力が
弱いために、行き詰まると「修正」ではなく「再起動」を選んでしまいます。
間違いを修正はできますが、再起動だとパソコンでも「原点に戻る」ですから、
今まで進めてきた道程はスベテパーになり、また一から始めなければなりません。
せっかくゴールの近くにいながら、スタートまで戻るケースも多発します。
同じ症状のある方でも、前頭葉の力が強ければ、「再起動」ではなくバックスペースキーだけで
対応できたりしますから、sstではその方特有の苦手項目克服に向けたものを行います。
山手心理相談室では、ご来室いただけない方・遠方の方のために「あなただけの コミュニケーション改善」を好評発売中です。
★あなたが、なぜコミュニケーション苦手症なのか知って
★あなただけの改善ポイントを練習し
★あなただけのコミュニケーションを創造 しませんか。
本編にも書いてありますが、「なぜ、自分がコミュ障なのか」は多くの方が ご存じありません。
本編では、まだ未開の部分が多い脳内の仕様について、わかりやすく「右脳」「左脳」
などに区分して説明させていただいています。なぜか5チャンネル等でもご紹介
いただいています。
「改善」は教材を読んで、できればご自身の苦手な部分を探していただければと思います。そのため
に、ご来室・ウェブ面談など様々な対応でお待ちしています。
ぜひ一緒にコミュ障を改善しましょう。
Source: 週刊山手心理相談室




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