①最近オリックスファンを辞めましたが、ハルト君と王子様だけはイケメンだと思って応援していました。
ところがです。監督は人格者かもしれませんが、ハルト君がケガした後に高卒新人を一軍に
上げるなんて、無見識も良いところではないでしょうか。開幕から首位にいたのは、他のチームが
戦力の見極めをやっている時期に、1点差ゲームを拾っただけの話だと思います。王子様も、
田嶋投手並みに我慢してあげてください。
中嶋前監督なら、2軍にもう少し目をやって、ホウ君あたりを引き上げたはず。
広島にさえ歯が立たないのなら、勝てるのは楽天しかありませぬ・・・・。
②春ドラマの出来については、まだまだ言い足りないことばかりです。脚本が破綻レベルを
超えた「夫婦別姓刑事」は、作詞家が脚本するという無理がたたったと感じます。(怒)
「あな番」も最後破綻でしたから。初回の出来が悪すぎた「今夜秘密のキッチンで」などは
後が良かっただけにもったいない感じでした。次回はケメ・ロジェさんに脚本を書いてもらえば
どうでしょう。失敗しても損失が少ないですよ・・・・。
(推しのケメ様・ハルト君・王子様)
脚本に限らず、親が得意とすることでも、子供のころから苦手な項目ってありませんか?
①技術家庭
②球技
③ままごと遊び
などなど、数は多くありますが、同じ右脳タイプであっても、得意種目は大きく違います。
たとえば、美術と音楽は同じ「芸術科目」ですが、脳のうちでも違う部分を使うために、
人によって才能の発揮はバラバラです。
問題なのは、出産時のごく微細な現象によって脳にダメージがかかることです。
近しい身内に同じ疾患の方がいなくても、ほんの小さな出産時のバグ(逆子など)によって
脳に「見えない障害」が発生することがあります。もっと医学が発展すれば防げるかもしれませんが、
現状では「不明」な理由で、誰のせいでもない不幸が発生するのです。
山手心理相談室では、なぜだかわからない「苦手症」を軽度の方限定ですが、大人になってから
の努力で改善を目指しています。少しでも向上を目指す方は、ぜひ一緒に頑張りましょう。
(中度以上の場合はお断りすることもございます。どうかご了解をお願いいたします)
山手心理相談室では、ご来室いただけない方・遠方の方のために「あなただけの コミュニケーション改善」を好評発売中です。
★あなたが、なぜコミュニケーション苦手症なのか知って
★あなただけの改善ポイントを練習し
★あなただけのコミュニケーションを創造 しませんか。
本編にも書いてありますが、「なぜ、自分がコミュ障なのか」は多くの方が ご存じありません。
本編では、まだ未開の部分が多い脳内の仕様について、わかりやすく「右脳」「左脳」
などに区分して説明させていただいています。なぜか5チャンネル等でもご紹介
いただいています。
「改善」は教材を読んで、できればご自身の苦手な部分を探していただければと思います。その
ために、ご来室・ウェブ面談など様々な対応でお待ちしています。
ぜひ一緒にコミュ障を改善しましょう。
Source: 週刊山手心理相談室






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