在宅医療が初めて必要になる時。
これは、
親が病気で介護が必要となった時。
身体不自由で通院困難になった時。
僕らが考える在宅医療を勧めたい時。
これは、
病院じゃなくて自宅で死にたい時。
住み慣れた家で暮らし続けたい時。
この市民さんとのズレが埋まれば、
『ザイタクリハビリ』が普通になる。
シン・けったいな町医者ドキュメンタリー映像はわかりやすい。
これは毛利監督に言わせると愛の片仮名ザイタクの入門編。
この映像の解説も含めた在宅リハビリ指南書を出版したい。
入門編以降の続編映像の完成の度に続編指南書も作りたい。
ちょっと、章立てをしてみよう。
『誰でも出来るザイタクリハビリ』超入門
ー在宅医療が初めて必要な方へ贈るー
1.医療や回復期リハビリとの付き合い方
2.大切なのは治療よりザイタクリハビリ
3.ザイタクリハビリって心理学的勝利
4.双方向のザイタクリハビリの具体例
~腹臥位療法と介助用リフトの導入~
5.今こそザイタクリハビリを彼方に
どの辺りを変えれば、この本を手に取ってもらえるか。
もう少しこのブログで書きながら、ご意見をもらおう。
今日は、農業の準備で身体を動かし、
いつもより眠たいので早めに寝ます。
そろそろ早寝早起きにしていこう。
皆さま、おやすみなさい
良かったら聴いてください。
毎日読んでいただき感謝申し上げます。
良かったら、2つ共に、一日一回、
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Source: 兵庫県三田市の在宅療養支援診療所「たなかホームケアクリニック」





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