サヨクは変わらないね。
「沖縄県外からの多くの誹謗中傷やデマ・妨害があって、沖縄県内の政治に責任を持たない人たちからの攻撃のために、もし民意が歪められたんだとすれば、それはとてもつらい結果だと言わざるを得ない」
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ほら始まった他責と負け惜しみ
やっぱりこういう事言うとみんな思ってたよねww— ニポポ (@nipopopopong) September 13, 2026
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ニコニコニュースの投稿は、2026年9月13日投開票の沖縄県知事選結果を速報し、現職の玉城デニー氏が3期目を目指して敗北、新人の古謝玄太氏が当選確実となったことを報じている。 古謝氏は42歳の元那覇市副市長で自民・維新・国民など複数政党の推薦を受け、辺野古移設容認の立場から経済政策を重視し、12年ぶりの保守系県政復活となる。 投稿に含まれる玉城氏のコメントでは、県外からの誹謗中傷や妨害が選挙に影響した可能性を指摘し、民意が歪められた場合のつらさを強調している。
票を投じたのは沖縄県民であり、開票結果は県内有権者の判断の集約です。敗戦の将が「県外からの誹謗中傷やデマ・妨害で民意が歪められた」と強調するのは、どうしても他責に聞こえやすい。選挙戦中に自身も本土向けに「知り合いに一声かけて」と支援を呼びかけていただけに、結果が出た後のこの言い方はバランスを欠く印象を与えます。政治家が敗北の理由を外部要因に求めるのは珍しくありませんが、少なくとも「県内の票で決まった」という事実を直視した上で語る方が、敗戦処理としては誠実に映ります。
デニーの公職選挙法違反も結構Xされていました
はい、選挙期間中から投開票後にかけて、X上でかなり話題になっていました。特に目立ったのは、告示前(8月22日の総決起大会)に玉城氏が「この選挙は3万人の勝負。3万票を取るため、告示日までに電話をかけて選挙に入る準備の声掛けをしてほしい」と発言した件です。公職選挙法で禁止されている事前運動(立候補届出前の投票依頼や選挙運動)に該当するのではないか、との指摘がネット上で広がり、産経新聞なども報じました。本人は翌日「勢いによって出てしまった言葉。以後、気を付ける」と釈明しています。このほか、歩きながらの街頭演説(マイク使用しながらの移動演説は制限がある)や横断幕・のぼりに関する動画なども拡散され、「公選法違反のオンパレード」といった批判投稿が複数見られました。落選後も「他責する前に自分の違反をどうするのか」「県警は調べろ」といった反応が続いています。公式に立件されたという報道は今のところ出ていませんが、少なくともX上では「デニー陣営の公選法問題」が一定の拡散力を持っていたのは確かです。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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