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薬漬け医療との闘い

夢から現実へ。さっそく10数種類の薬を処方されている認知症の相談だ。朝から晩まで薬漬け医療との闘いであるが、これって何?Source: ドクター長尾和宏ブログ
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クランクアップしました!

劇場映画「痛くない死に方」が今夜、クランプアップした。ずっと張り付きになっていたが、今夜から町医者に戻った。映画の公開は、来年の夏、つまりちょうど1年後とのこと。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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映画「痛くない死に方」第一報が掲載

今日も朝六時から、劇場映画の撮影に同伴して、10日目になる。つい先ほどネットにクランクインの第一報が掲載されたばかり。→こちら今日は、某市民病院で、様々なシーンの撮影に立ち会っている。 Source: ドクター長尾和宏ブログ
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毎日が臨終シーン

「毎日がアルツハイマー」という映画があるが、この一週間はまさに「毎日が臨終シーン」である。いやー、映画撮影って重労働だと、心底分かった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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74年目の8月15日

終戦(敗戦)が1945年だから、2019-1945=74年目となる。74回目の8日15日に大型台風が、長崎の九州と広島の中国地方を縦断するということは、一体どんな因縁なのだろう。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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かくて"自由"は死せり

言論の自由は、憲法で保障されている最も大切な概念だと思う。それを制限して私利私欲に走る権力者が出た時、戦争が起きる。わずか70数年前に、自由が奪われた結果、あんな結末に至った。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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夢の途中

今日も終日、映画の撮影に立ち会った。立川在宅ケアクリニックが今日の現場。とても充実した夢のような時間を得た。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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日本障害者芸術団・名誉団長として

今年も日本障害者芸術団の「未来への輝きコンサート」が尼崎で開催され、名誉団長ろしてご挨拶と歌わせて頂いた。日本とアジアの素晴らしいアーチスト達に、魅せられた。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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スマイルシンデレラ・渋野日向子にあやかりたい

ゴルフをやならい人には、この偉業は理解できないかも。しかし20歳の渋野日向子が全英オープンを制したことは今までいろんなスポーツを観ていて最も感動した出来事。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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核の傘の下の共犯者

今日も早朝から終日、映画の撮影に張り付いていた。東映映画「痛くない死に方」は、クランクイン2日目。撮影の合間に、73年前のあの日の空に想いを馳せた。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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距離が気になる施設緩和ケアと在宅緩和ケア

こんなことを書くと、同業者から袋叩きにあうかもしれない。しかし医療タイムス医療タイムス8月号に、つい本音を書いた。施設緩和ケアと在宅緩和ケアのキ間にあまりにもこが課題だ。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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在宅医療の映画がランクインしました

今日、在宅医療を描いた映画がクランクインしました。これが「リアル在宅」を描いた作品になるのでしょう。私は医療監修で撮影に同伴することになった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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ハゲの薬を買って塗りました

年齢とともに頭髪が減り、ハゲになっていく。白髪化も含めて、なにごとも自然が一番だ!そう思う反面、ハゲに抗いたい気持ちもある。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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無益な医療行為とは

日本中いたるところに医療機関があり、多くの人が通ったり入院している。そこでは様々な検査や治療が行われて、期待と反対の結末に泣く人もいる。数ある医療行為の中で、利益が不利益を上回るものは一体どれくらいかな?Source: ドクター長尾和宏ブロ...
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あなたは孤独死しない自信がありますか?

多くの人には、平穏な日々に映るのかもしれない。しかし連日、大都市の警察署は孤独死の山である。あなたは孤独死しない自信が、本当にありますか?Source: ドクター長尾和宏ブログ
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在宅医療の映画の衣装合わせ

在宅医療の映画だが、いよいよ今週から撮影開始となる。その前に、「衣装合わせ」という過程があり、同席した。実にいろんなことがあった週末だが蓮のお池が目に残る。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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認知症で困っている人、悩んでいる人大集合!

第3回 認知症治療研究会関西支部会in大阪のお知らせ。豪華講師陣で医療・介護者だけでなく市民も大歓迎だ。認知症で困っている人、悩んでいる人、大集合!Source: ドクター長尾和宏ブログ
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ME-BYOとグラデーション

神奈川県の黒岩知事の大ファン。ME-BYOとグラデーションの話を拝聴して、おおいに共感した。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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激論「尊厳死と安楽死のあいだ」8月31日(土)

8月31日(土)に、激論トークイベントがあります。「尊厳死と安楽死のあいだ」、神戸三宮駅前、です。ホスピス医、在宅医。町医者が本音で語る唯一の会。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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「僕は偽薬を売ることにした」

「僕は偽薬を売ることにした」、という本が、出版された。元・製薬会社の研究員だった水口直樹さんの、渾身の一作。なぜ偽薬なのか、ポリファーマシー時代に知っておきたい。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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高齢者の性的欲求

きらめきプラス7月号は高齢者の性的欲求について書いた。沢山食べて、異性にトキメイている人は素敵ではないか。→こちら海外では高齢者の性は、かなりオープンに話されている。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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ポジテイブヘルス

昨日の神戸フォーラムには残念ながら参加できなかったが盛況だと。今日は日本ホスピス在宅ケア研究会の理事会、総会、勉強会だった。慶応大学の堀田聡子先生に、「ポジテイブヘルス」の講義を受けた。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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離島の小児医療

鹿児島市で開催された離島医療談義に参加した。第5回目のテーマは「離島の小児医療」だった。小児在宅医療に従事しているので勉強になった。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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吉本芸人、医局員、プロゴルファー

連日、吉本が大変な騒ぎになり世間を賑わせている。もともとは反社の闇営業問題だったのに、いつしかパワハラや賃金や労働問題に変わってしまっている。Source: ドクター長尾和宏ブログ
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NHKの安楽死報道をどう受けとめる

月刊公論の8月号は、「NHKの安楽死報道をどう受け止める」で書いた。→こちら尊厳死の議論から深めていこうじゃないか、という提案をさせて頂いた。折しも一昨日はNHKのデレクタ―が取材に来られて午前1時まで話した。Source: ドクター長尾和...