【武漢コロナ禍】対案を出さない尾木ママ【もはや老害】

健康法
 「尾木ママ」の愛称で知られる教育評論家の尾木直樹氏(73)が20日、自身のブログを更新し、「7時間授業に土曜登校なんて絶対やめて!!」とのタイトルで、持論を語った。

「いやいや。それはないでしょう!!」として始まり、「毎日7時間授業。更に土曜日登校させる自治体がある~!? とんでもないです!」と驚嘆。
新型コロナウイルスの感染拡大防止により、休校中の学校が再開した場合、過重な授業にならないかを心配している。
さらに尾木氏は「そもそも、このコロナとの戦いは、人類史上も初めての妖怪ウイルスとの戦い。どの国も『戦争』と位置づけて総力戦なのですー。にもかかわらず、積み残し部分の回復の為に子どもたち(もちろん先生にも)人権侵害にも当たる過大な負担を強いるとは、何事でしょうか!」(原文ママ)と呼び掛けた。

 全国に発令されている緊急事態宣言が解除された後の授業やスケジュールなどは未定だけに、父母からは心配の声も寄せられている。尾木氏は「まさに【教育虐待】に他なりません? そんな短絡的な発想ではなく、ピンチをチャンスにして、もっと本質的な改革を論議すべきだと思うのです! それが大人、教育行政の責任、義務ではないでしょうか?」と訴えていた。

言いたいことはわかるんですけど、、

具体案を出すのが、元現場の方の役割では?と思います。

提案の無い批判だけって、、

誰でもできますからね。

>もっと本質的な改革を論議すべき

それは何?ってことです。

今は論議の三密作るより、、

本質的な改革とか時間のかかる議論より、、

緊急事態宣言明けの「取り敢えずのスタート」をどーするかではないかと、、

そう思います。
その過程で、随時やり方も変更していけば良いことです。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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