【武漢コロナ禍】日本製「不織布マスク」は世界的に見て高性能【真実】

健康法
まぁ、当初から、マスクなんか不要だぁウイルスは網目を通るぅとか、買いに走るやつはバカだぁ、とか、、

WHOを盾にしたバカの「プロパガンダ」が吹き荒れました。

あれは、中国がマスクを買い占めし易くするためのプロパガンダ、デマだったと、、、

日本製「不織布マスク」は世界的に見て高性能

アイリスオーヤマホーム事業部ヘルスケア事業部部長の岸美加子さんは、こう説明する。


 「マスクは現代の最新技術が集められた結晶とも言われています。雑貨扱いで規格がないため、メーカーが販売競争で性能向上に努めた結果、現在の国産の主力商品は、

ほぼ不織布で加工され、さらに、ウイルス、細菌、微粒子、花粉(前述の3種類の試験すべて)を99%カット(捕集)するフィルターが組み込まれるようになりました」


 不織布とは織っていない布のことで、織布より穴が小さくなり物質の捕集機能が高い。


 さらに、国産主力商品のフィルター性能はほぼ同等で、世界でも高性能と言える。


 驚くことに、それは医療用として重宝されているN95マスク(米国のNIOSH規格)よりフィルターの点だけは優れている(N95はフィルター性能のほか、息のしやすさ、血液等の液体を通さない、燃焼性が低いなどの特性がある)。

新型コロナウィルスも静電気で吸着
 
これほどフィルターが高性能な理由は、(1)極小の粉塵を捕集しやすい特別な加工(メルトブローン不織布⋆1を挟む等) がなされていること。(2)帯電化処理(エレクトレット)の技術が高いこと、帯電化処理とは不織布に静電気を帯びさせることで捕集効果を高める。

 「ウイルスはほぼ正(プラス)電荷です。このため、新型コロナウイルスも、これまでの技術処理で十分吸着できると考えられています」と岸さんは話す。メーカーからは「感染対策という意味では、使い捨てマスクを1日1枚ずつ使ったほうがいい」と推奨する。

マスク不要論を展開して、、

国民を感染のリスクに曝した連中は、土下座してお詫びしなさい。
最低限「BFE95%」の表示のあるマスクを買いましょう。
VFEあればもっと良いです。

2020/02/19
知識が古い例
http://karadajiku.livedoor.blog/archives/21978741.html

https://i0.wp.com/livedoor.blogimg.jp/karadajiku/imgs/a/6/a68507f8.png?resize=348%2C618&ssl=1

一番大きい網目の規格が「BFE規格」で3μmです。

花粉症の季節に、、

従来はスーパーで山積みにしていた、、

一箱50枚入り500円程度のマスクで「PFE規格」です。

3枚~12枚入りで398円とか高性能型として売られているのが「VFE規格」ですね。

ですから、、花粉症やウイルス対応の一般市販モノとか、、

VFE規格がほぼ標準化していた。

議論の根本がズレている。

化石化した知識で、、、

「オレは不織布の設計をしていんだぁぁぁぁ」と自慢した自転車自慢の禅坊主(仏光)とか、、

WHOは、、つまり、、

世界のマスクの平均的標準規格は10μmの網目だぁぁぁと、、

「手泥(で)す」(テドロスWHO事務局長)は、、言っている訳です。

うーん、、日本には当てはまらない、、ということですね。

※中国人が日本で買い占めに走っている理由です、、、

マスク規格をよく見て利用しましょう。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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