自我自慢 何処を見ても自慢しかしない瞑想20年の「逝き憑く世界」

健康法

働いているお陰で収入が規定以上あるので、私は自分が納めている厚生年金をもらうことができません。これを「年金の停止」と言います。私は日本国政府によって年金を支払うことを停止されています。これからうまく行けば死ぬ前の日まで働き続けるので、私は死ぬまで年金をもらうことは無いでしょう。まあそれでも何かあった時の保険として高い厚生年金を払い続けることになります。一見割に合わない話に思われますが、これが実現したらこれほど豊かなことはありません。

とりあえず私はどの国でも政府というものを信用していません。人類史において国民にうそをつかなかった政府は今のところ地球上には存在しないので私は信用しないのですが、年金も含めて「政府がやることだからこれは確かだ」と思っている人が多いのには驚かされます。まあそれはそれで、何も知らずに平和な光景かも知れませんが、私には無理ですね。だから基本的に私は自分の収入や健康も含めて、「自分の身は自分で守る」のが当たり前だと思っています。

まぁ何やら63歳で年金停止の年収があるらしい(笑)

年金支給停止なら、報酬月額50万円以上ですかね?

それは自慢なのかな?と(笑)

きちんと利益出す自営業していたら、、その程度はイケてるでしょう。

それを承知でやっているんで、、

自分は年金貰えない「国から強制停止だぁぁぁ」とか言わない。

座禅瞑想で20年も座っていて、、

カネと高級自転車の話しかしないオヤジというのも笑い話です。
そもそも政府というものを信用していないのだったら、、

最初から年金を掛けるなよと言いたい(笑)

結局、ホケンとして掛けているのは自分です。

掛け捨てになるかどうかは、、

この先身体をいわす可能性はゼロでは無いので、、

結局は、政府のお世話になるんじゃないですかね???
自我自慢
座禅瞑想20年座ったところで、、、心根がねじ曲がっているとそんなものなんですよ。
釈迦もガックリかな。

いや呆れ笑いしているかな(笑)
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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