日本学術会議元会長、安倍首相に罵詈雑言

健康法

・野党ヒアリングで日本学術会議元会長広渡清吾氏、菅首相の対応批判。

・広渡氏、かつて反自民党政権街頭集会で安倍首相に対し「ウソをつくな」「恥を知れ」と糾弾。

・国費投入公的機関が政治活動家により運営されてきた現実に違和感。

日本学術会議はおかしな国家機関だとこの連載コラムですでに書いた。(日本学術会議メンバー9割超は首相任命ではない/2020年10月8日掲載)

だがその奇妙な特徴はこの会議の元会長が自民党政権を一貫して攻撃する政治活動家であり、安倍晋三首相に「ウソつき」とか「バカ」という侮蔑の言葉を公開の場で何度も浴びせてきた人物であることにも象徴される。日本政府はその依って立つ自らの政権を全面否定する活動家をもこの政府機関の会長として認めてきたほど寛容なのだ。

日本学術会議をめぐっては菅義偉首相が新会員候補のうち6人を任命しなかったことに抗議する野党が10月9日、合同ヒアリングを開いた。この集会では同会議の元会長2人が発言者となった。2人とも菅首相の対応を非難したのだが、そのうちの1人は東大名誉教授で元専修大学教授の広渡清吾氏だった。

広渡氏はドイツ法などを専門とする法学者で2000年に日本学術会議の会員となり、2011年には初の人文系の会長となった。だが同氏は自民党政権に一貫して反対し、共産党と共同歩調をとる活発な左翼政治活動家として知られてきた。とくに安倍政権の安保や防衛に関する政策には全面的に反対し、自民党政権を打倒して、「市民と野党の連合政権」を樹立することを訴えてきた。広渡氏は2015年にはそのための「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」という政治組織旗あげの呼びかけ人ともなった。
日本学術会議問題で、、

学者やサヨクは「首相や議員に学者を評価したり選別したりできない」と言いますけど、、

専門違いということでは、、

文系学者が理系を選出したりも出来ないです。
今回騒いでいるのはほぼ文系かと、、

政治学とか哲学や法学とか、、

政治思想に汚染された学者だらけです。
そもそも日本学術会議って憑けるより、、

「日本科学会議」で良いです。

自然科学系、理系の学者だけにして、、

人文科学系、文系を外す。

つまり、政治学、思想学、哲学、歴史学や宗教学や行政や経済学は外してよい。

そもそも2000億円の科研費の配分を文系が決めるとか、、おかしいです。

そして、、政治学、思想学、哲学、歴史学や宗教学や行政や経済学に

科研費は要らない。

科研費の分配は政府が行うことです。

それによって、、

「日本学術会議(別名共産党)」が各大学や研究室を支配することも出来なくなる。

政府は、、

必要な時に必要な学者を読んで聞けばよい、、
日本学術会議の「経済」の提言なんて、、

何の役にも立っていない、、

コロナ禍も何もしていない。

そりゃ日本を潰す為に策を練っているのが、、この面々ですからね。
とっとと解体廃止しましょう。
破防法まで反対していたワケで、、

暴力革命を是とする「日本共産党」の下請け別動隊ですから、、、

選挙によらない内輪で決める独裁的日本学術会議の存在が、民主主義の危機です。

取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。


Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

タイトルとURLをコピーしました