スポンサーリンク

「ジョブズ不在で終わった」「iPhoneは終わった」と言われたAppleの今

内科医
おはようございます。
私は、約10年来のAppleのファンで、スマホはiPhone、タブレットはiPad、PCはMac bookを使用しています。
そんなAppleも、カリスマCEOのスティーブ・ジョブズの死後は、「これでAppleの成長は終わった」と騒がれました。
また、iPhoneの販売台数に陰りが見えると、世間では「iPhoneの時代は終わった。これからのスマホは群雄割拠の時代」と言われました。
このような世間からの低評価を受けながら、世界初の時価総額1兆ドル企業となったAppleの現在を見てみます。
 
「ジョブズ不在で終わった」「iPhoneは終わった」と言われたAppleの今
Apple製品の魅力は数字に現れるスペックではなく、ユーザーインターフェイスにあると思っていて、初めて触った時にiPhoneほどワクワクした商品はありません。
先日、『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』を読んで、Appleはただのテクノロジー企業ではなく、高級ブランド品を売る企業であるという視点を得て納得しました。
www.churio807.com
Appleのティム・クックCEOは、作る製品全てに人間性を注入すべきと発言しており、ただのマシンではなく、テクノロジーを通じて人の生活をより良くすることを目標としています。
 
スマホの販売台数ではなく利益ベースでみるとApple

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました