PCR検査は感染症の診断に使ってはならない

健康法
PCR検査を開発した、Kary Mullis(キャリー・マリス)博士。

生前「PCR検査は感染症の診断に使ってはならない」と言っていたという。

生前、、

つまり博士は亡くなっている。

亡くなったのは、、

2019年8月。

カリフォルニアの自宅で亡くなった。

死因は肺炎。

自宅で肺炎で亡くなったという不思議な死因です。

で、、

察知の速い方は、、

2019年8月という日付に気づかれているかもしれない。

2019年8月は、、

逆算して、中国がワクチン開発を始めたと推測される時です。
そこからすべてがスタートしているんでしょうね。

今、世界で起きているのは、、

武漢コロナウイルス感染の症状が出た患者からウイルスが分離されて感染確定したのではなく、、

PCR検査で陽性とされて、、

「アナタはコロナ陽性です」と感染認定されている患者です。

ウイルスが拡散しているのではなく、、

「PCR検査」がバラ撒かれて拡散し多数の「陽性者」を作り出し、そして巨大な利権「ワクチンビジネス」につながっていく、、

副作用として倒産する会社、下落する地価や株価、失業する人達、、

それらは巨大な資本に安値で吸い取られて組み替えられていくことでしょう。

PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない
大橋 眞
ヒカルランド
2020-12-03


最初から、新しい診断法であるPCR検査を信頼しきっては、取り返しのつかない過ちを犯してしまう可能性がある。このため、本書では、PCR検査の抱えている問題点について、A-Dのカテゴリーに分けて、いくつかの観点から詳細に考えていくことにしたい。

A.PCR検査は、RNAウイルスの変異体が検出できない危険性がある
B.PCR検査は、未知の微生物を検出している可能性がある
C.PCR検査による同一性の確認は、事前調査なしでは不可能である
D.PCR検査は、健康な人を病人にする可能性がある

無症状者が感染源になるという話が、今回の騒動の最も大きな要因であると言っても過言でない。そのような話を作り出したPCR検査が、間違いなく伝搬力の強い病原体ウイルスを検出しているという確認作業が必要となる。しかし、この確認作業を行うような気配はない。これは一体どういうことであろうか。

コロナ騒動の中心にPCRがあるにもかかわらず、この検査法の内容について知らされていることはごくわずかである。本書はコロナ騒動の本質を科学的に検証する!
中国武漢から世界に広がったのは、ウイルスではなくて、PCRコロナ検査キットである。ウイルスを撒き散らしている人がいるなら、その人の飛沫中には大量のウイルスがいるはずだが、実際に、飛沫中のウイルスを測定した人は誰もいない。
今回の騒動の本体は、PCRを用いて微量の遺伝子を数億倍にまで拡大することにより、なんらかの遺伝子断片が世界各国で見つかったに過ぎないのではないか。PCRが何の遺伝子を見つけていようと、普段の生活に支障がなければ、恐れる必要も、騒ぐ必要もない。新しい生活様式に、一体何の科学的根拠があると言うのだろうか。

PCRの結果だけが独り歩きしている。ひたすらPCRの結果が、今回のウイルスを検出していることに間違いはないという思い込みがあるようだ。しかし、ウイルスは変異を続け、PCR検査には有効期限が存在する。しかも、病原体でない遺伝子を拾っているとすれば、医学的には無意味な検査となっているので、即刻にPCR検査をやめることが必要なはずである。

「Ct値」を35未満まで落とせば、第三波とかスグに終わってしまいます。

しかし終わったらワクチン皆接種につなげられない、、

だからマスゴミ総力の「第三波騒動」が続くんです。

PCR検査は、遺伝子の設計図と照らし合わせて判断するワケで、元になる設計図は2020年2月のものです。
これまでイギリス変異型、南アフリカ変異型、ブラジル変異型と言われる通り何度も遺伝子変異が起きていてそれでも昨年2月の設計図と照合して陽性判定とかオカシクね?ということです。
理屈では既に検出できないハズなんですからね。つまり偽陽性だらけなんです。
日本の超過死亡マイナス14,000人はそれを証明しています。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。


癒し・ヒーリングランキング


Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

タイトルとURLをコピーしました