スポンサーリンク

ボーナスで物ではなく株式を購入することのメリットを検討する

内科医
おはようございます。
 
12月といえば多くのサラリーマンの方が冬のボーナスを受け取る時期です。
ところが、年末という支出が増えやすい時期と重なることもあり、思ったほど手元に残らなかったという人も多いでしょう。
個人的には、ボーナスが知らない間になくなっているという人は資産形成には向いていないと思います。
とはいえ、私自身も10年くらい前までそうでしたから気持ちはよく分かります。
一度にまとまったお金を受け取ってしまうとつい使いすぎてしまうものですよね。
そこで、本日はボーナスで物ではなく株を買うことのメリットについて検討してみます。
ボーナスで物ではなく株式を購入することのメリットを検討する
2018年ももうすぐ終わりますが、年末の株価が年始よりも低いのはずいぶん久しぶりのことのような気がします。
人間心理というのはいったん悲観的になるとしばらくは同じ傾向が続くことが多いです。
長期投資家にとっては、しばらくの間は辛抱の時期であると同時に、将来に向けて種をまく時期が来たのかもしれません。
まとまったお金が手に入る年2回のボーナスをうまく活用し、将来の備えとしたいものです。
 
「物ではなく株が欲しい」という状態は無駄遣いを減らす
私は、株式投資というのは無駄使いを防ぐ方法の1つとして有効だと思っています。
株式投資を始めてその面白さを知ってしまうと、「次はどんな買い物をしようか

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました