麒麟・川島明 ワクチン副反応で「動けないぐらいしんどかった」〝民間療法〟も不発

まぁ副反応対策ですけど、、

よしもとの職域接種を受けたという川島は「自分だけはどこか大丈夫やと思ったけど、きれいに副反応が出ましたね」と苦笑。その上で「それでいろいろ聞くのよ。先に打った人で、副反応出なかった人もいるやん。そういう人はどうしてたんだみたいな。『経口補水液を打つ前にめっちゃ飲みました』とかね。『熱出る前に解熱剤飲んだらどうだ』とか。全部民間療法なんで絶対まねしたらいけませんけど、そういうことをやったとマネジャーからも回ってくるから、やれること全部やるわけですよ。『ほんまかな?』みたいなことも」と打ち明けた。

 だが、それらの〝対策〟も不発に。「経口補水液も胃チャポチャポになるまで飲んで、次の日にガンガン頭痛くて。38度5分かな」と頭をかいた川島は「でも不思議よね。普通に熱出したり風邪ひいたりしたら『風邪ひいちゃった』って時から、この歳になると次の日治るなんてことないやん。ワクチン打って次の日が38度5分、その次の日はもう36度台になるのよね。『なんやったんや、きのう?』っていう。でも動けないぐらいしんどかった」と振り返った。

まぁ先に解熱剤とか意味不明で、、

糖尿病や動脈硬化、炭水化物大好きな方は要注意はあるでしょうね。

そもそも副反応でないとIgG抗体出来ていないと思います。

それにIgG抗体は血管内なので、、

上皮粘膜の免疫のIgA抗体ではない。

まぁだから最初の免疫防衛ラインはワクチンは関係ない。

だからワクチン打っても感染するリスクはあるんです。

感染しても血中でIgG抗体に駆除される。

つまり、重症化しないだけで、、

上皮粘膜での増殖と吐き出しはある。

他人に感染させるリスクはあるんです。

そこを理解しないダメかと思います。

 その上で「私は感染してしまったことを考え 家を離れ入院してしまったり万が一の何かがないよう 怖いと言う感情よりも子どもたちが打てない分 親から移さないためにも 第三者へのからの感染リスクを避ける為に持病やアレルギーにより打てない方々が感染しない為に 医療従事者の方々の負担を増やさない為にもワクチン接種と言う選択をしました」とワクチン接種した理由を記述。

未だに他人に感染させ無いためのワクチンと考えている方が多いみたいですね。
しかしあまりにもワクチン接種後の副反応の多さと死亡者が多い。

これは異常です。
心筋炎や脳梗塞も多い。

これはコロナのスパイクたんぱくが血管系疾患を引き起こすリスクが高いと理解しています。

コロナ自身も血管系のウイルスだと言われていますからね。
治療薬の開発を急ぐのが先決です。

治療薬をかかりつけ医から投薬を受ける。

それが大事です。

ワクチンではベッドを減らすことは難しいです。
先ずはイベルメクチンを使えるようにして頂きたいと思います。

保健所は隔離だけで、医師と患者を断絶させている。

保健所職員は保健師であっても医師ではない。

電話で症状聞いて何がわかるのか疑問です。

そして、治療には中等症化しないと回さない。

それでは完全に手遅れですから重症化するし死者が出る。

武漢コロナは「五類相当」にして「かかりつけ医の管轄」にするのがベターでしょう。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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