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光を見つめて…コロナ後遺症患者さんに

内科医
コロナ後遺症の患者さんやご家族は概して神経質になっています。困ったことだよなぁ~~~コロナ後遺症患者さんの治療の折に良く感じていました。そんな折…丁度細やかな男性の症例があり、その経過をメールで報告して下さっていました。光を見つめて治療を受けることの大切さが分かると思います。コロナ後遺症の治療経過の倦怠感と微熱の一例30台後半 10月中旬コロナ感染彼は電車で1時間半程度の距離でも診察にいらして下さっています。11月22日先週金曜日に受診させていただきました診察番号(番号)の○×です。先日は診てくださりありがとうございました。まだ漢方を服用して数日ですが、以前より快方に向かっている実感を得ております。また、ご指摘頂きました、下痢の副作用懸念も整腸剤のおかげか特に出ておりません。その中で気になった点が出てきましたので、下記質問させて頂けたらと思います。(「何か気になったら連絡して」というお言葉に甘えさせて頂きたく)①服用中、以前より眠気が強く増したように思います。(特に正午から夕方)これは漢方の影響でしょうか。それともコロナ後遺症の一つの症状でしょうか。②現在会社は在宅勤務としておりますが、会社からいつ頃復帰出来るか問われております。おおよその根治の目安、もしくは出社可能な時期について、ご教示頂けたらと思います。(会社は自宅からバスと電車を乗り継いで約90分ございます)③ME/CFSや

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