【リスクマネジメント】ソロキャンプ 今更な話

健康法

つーか管理人不在の時点で、、コレは至極当たり前に起きた現象です。

いわば野獣のいるところに入っている訳ですから、、、

むしろこの場合は幸運だった方ですね。

管理人不在の野営地
女性のソロキャンパーが見知らぬ男性からしつこく声を掛けられたと告発した映像です。ソロキャンプの動画で注目されるお笑い芸人のヒロシさんは、「これではキャンプが台無しになる」と苦言を呈しています。

(略)

 ようやく男性は、去っていきました。

■視聴回数は1000万回超 

女性に多くの応援の声が
 女性は午後10時すぎに110番通報。
警察はおよそ2時間後に到着し、男性に対して「もう女性に話し掛けないように」と注意したといいます。

 動画を撮影した女性:「野営地でたき火をしているから、相手はナタやナイフも持っている。夜中に逆上して、襲いかかってくるかもしれない。帰るにも、お酒を飲んでしまっているので運転できない」

  女性はその後、恐怖でほとんど寝ることができず、テントの前の椅子に座って過ごしたといいます。

女性が動画を公開すると…。
 ツイッターの声:「怖いし気分悪い。無事でよかったけど、せっかくのキャンプが台無し。警察への通報は正解だと思います」「本当に大変でしたね。自然豊かな景色、緑が唯一の癒やしですね。これからも臆せず、キャンプを続けてください」

  動画の視聴回数は1000万回を超え、SNS上で女性に対する多くの応援の声が寄せられました。

■ヒロシさん「周りが想像し恐怖感じないように」
 動画を撮影した女性は、管理人のいない通常のキャンプ場より自然に近い野営地でキャンプをしたと話しています。

 ソロキャンプの動画で注目されるお笑い芸人のヒロシさんは「安全にキャンプをするなら、妥協して管理体制や設備が充実しているところに行くしかない」と話しています。

  また、ヒロシさんによりますと、野営地で女性がソロキャンプをする場合、対策として「家族連れなどの近くにテントを設営する」、また他の対策として「テントに男物の服を掛けることも効果がある」ということです。
>女性はその後、恐怖でほとんど寝ることができず、テントの前の椅子に座って過ごしたといいます。

なんつーか、、、
管理人のいないキャンプサイトですから、、
別にその男が来ても来なくてもそういう警戒になると思いますよ。
管理人のいるキャンプサイトですら窃盗はあるんですから、、、
>「野営地でたき火をしているから、相手はナタやナイフも持っている。夜中に逆上して、襲いかかってくるかもしれない。帰るにも、お酒を飲んでしまっているので運転できない

いや、能天気なバカだったんだな~としか思わないですね。

自分の選択ミスを棚に上げていますから、、

悪いのはなんでも他人のせいな方なんでしょうね。
それと、、

>警察はおよそ2時間後に到着、、

つまり市街地と違い、近隣の駐在所・派出所からは結構遠い。
110番したところで、、
自分が暴行された上に死体になって転がっている可能性はあるんです。

キャンプ場選びの時点で考えが甘く、選択を間違えたという事ですね。

※これで移民が増えたらこんなオジサン程度で済まないでしょうね。


男でもソロキャンプは危険と隣り合わせです。
複数に襲われて身ぐるみ剥がされてキャンプ道具迄奪われるというのもありますね。
元々ナンパや窃盗目的で来ているパターンも多そう。
車中泊でも安全とは言えないんですから、、、

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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