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【名作フリーゲーム】「月夜に響くノクターンRebirth」の感想・解説

その他ドクター
 
久々のフリーゲームレビュー。
今回はフリーゲームRPGの名作と呼ばれる「月夜に響くノクターンRebirth」をプレイした。
 
「月夜に響くノクターン」は2002年に制作されたフリーゲーム。
その後2009年に、ストーリーやシステムをパワーアップさせたリメイク版「月夜に響くノクターン Rebirth」が制作された。
 
ネットで情報を調べてみると評価が高いのはわかるが、どんなゲームなのかはイマイチわかりにくい。
 
そこで実際にプレイしてみた印象は「女神転生」みたいなゲーム。
戦闘画面はサイドビューのアクティブバトル方式なのでFFのようなゲームに見えるが、実際は倒した敵を仲魔(使い魔)にして戦うRPGである。
これがけっこう面白かったので紹介する。
ちなみにクリア時間は20時間。
 
月夜に響くノクターンのシステム解説
 
1.使い魔システム
敵を倒すとランダムでコアをドロップする。
コアを使用すればその敵を仲魔(使い魔)として召喚して、戦闘のパートナーにできる。
悪魔合体はないが、女神転生のような面白さがある(デビルサマナー葛葉ライドウが近いか?)。

デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)
 
バトルが仲間

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