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海外の医療事情

その他ドクター
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マインドパワー(ハンドヒーリング)を臨床の現場で使っておられるあるドクターが「ハーバード大学関連病院では、レイキは希望する全患者さんにおこなわれている」「ボストンの病院では、医師でレイキマスターになっている人が多い」と教えてくださいました。
調べてみるとイギリス・カナダ・ドイツ・アメリカ西海岸・オランダ・オーストラリアでは、代替治療のひとつとしてレイキに医療保険が適用されていて、インド・オーストラリアでは、医師免許と同様に、レイキティーチャーが国家資格として認められているそうです。
 
私が臨床で用いているマインドパワー(ハンドヒーリング)も、レイキと同じように代替医療の中のエネルギー療法に含まれます。(過去記事…レイキとマインドパワーの違い:ある外国人の話、レイキヒーラーの方へのパワーの実践)
海外では、レイキのような見えない力(エネルギー)を使った治療法が当然のものとして受け入れられています。効果があるのだから当然と言えば当然なのでしょう。日本の医療でも、大学病院で補完代替医療のことが取り入れられていると聞き、随分変わってきたものだと思ったものですが、海外に比べるとまだまだですね。
エネルギー療法は、侵襲もなく身体に優しい治療法です。西洋医学と組み合わせることでより良い治療効果が期待できると考

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