元記事(X)が消されていた

健康法
うーん、癪に障ったのでしょうか?

つーかウチを見に来た???

で、、

今見たら、こーなっている。

削除された

こういう専門的にtweetしている方が、、

ウチみたいな場末のヨタ話を気にする(見に来る)とは思えないですけど、、、

ワタシの場合、手の位置がどう足の位置がどうという部分は本来あまり気にしていない。

メインとして、「軸」。

そして脱力、、

この脱力というのが曲者で、、

文字通り「脱力」つまり力をダラっと抜く、、と受け止めて迷い道にハマる人は多い。

脱力はチカラを抜くことではなく、、

浮遊している状態です。

無重力と言うか、、

その方の関節の可動域やじん帯や腱の硬さとか、、筋肉の違いとか、、

条件が違うので、、

型にはめ過ぎると本質を見失う。

型通りの同じ動きをしていても、、、

筋肉の緊張の度合いが人によって全く違っている訳で、、、

重心位置の変化も人それぞれ、、

つま先重心か踵重心か、仙骨の位置も違う訳で、、

そこが一致しない限り、、

型をトレースしても、似て非なる別のモノをやっているということです。

ですから、、

型ってのは「説明の為の方便」のトレース位置・座標に過ぎないのであり、、

単なる「型通り」ってのは、本質を外す危険性もあるということです。
何故その型なのか、、、

そこに気づかないと合気道も「猿真似の別物」でしかないってことで、、、

しかし、、

その内実部分、「本質」を掴んでしまえば、、、

自在な型が生まれるということでもあります。
テイクバックの位置がどーのってのも、、、

肩甲骨の位置がーというのは一つの方便であり、、

本質はフリーな稼働ってことなんです。

フリーな領域って個人差あるんで、、

無理な特定ストレッチ・練習はお薦めはしません。

個々の可動域の範囲内で最適化していくことがケガを防ぎ、、

そして記録も作れると思いますね。

ともかくプロでも専門家でもない門外漢の個人的な意見というコトです。

気に障ったならご容赦を。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。


癒し・ヒーリングランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

タイトルとURLをコピーしました