情報戦が裏であったとして、そこで大勝負に出られるかどうかは「大将の器」とブレーン達の「大将への信頼度」の問題だと思う。あの極寒の中の短期決戦は絶大な信頼がなければ内部分裂起こしてしまう。結局は人間性の勝負だったのではないかと。
— ばばさま (@babasamasama) February 10, 2026
最近まで高市首相が解散に踏み切った理由が分からなかったという武田氏は「〝景気が悪くなる前に〟とか、〝予算委員会がなんとか〟とか言うけど、どうしても腹に入らないから自民党の関係者に聞いた」と告白。
その返答は「立憲と公明が合流することを高市さんは知っていた」というものだそうで「『これは危ないな』と。立憲と公明が合流して時間がたてばたつほど選挙協力ができて、公明の票が向こうに行くことが確実になる」と解散を急いだと説明した。
他にも理由があるそうで、「去年、(立憲の)安住(淳)幹事長とお話しする機会があったんですけど、公明党以上に自民党の中に立憲民主党が手を入れてくる、自民党を分裂させようとしてくるんじゃないか。その時に(安住氏が)言ってたのは、自民党の中で干されてる人たちが安住さんが国会で演説してる時に拍手してたから、『その人たちを引っ張り込もう』って」と証言。
その上で「このまま行くと、公明党との協力関係がカッチリ行くことに加えて、自民党が分裂しちゃうと。〝干されてる人〟って、石破(茂)さんとかね。そういうのが一番怖いから、早くやらなきゃいけない、これが今回急ぐ理由だと昨日やっと分かった」と結論付けた。
026年1月の衆議院解散(高市早苗首相)において、片山さつき財務大臣(および内閣府特命担当大臣)が重要な役割を果たしたことが報じられています。検索結果に基づく主なポイントは以下の通りです。
- 解散の大義と積極財政の推進
片山財務大臣は、今回の解散を「責任ある積極財政にイエスかノーかを問う」ためのものであると強調しました。高市政権下での政策転換(積極財政・消費税減税など)を国民に問うという「解散の大義」を打ち出す姿勢を示していました。- 為替・経済政策の牽制
円安が進行する中、財務大臣として為替介入も含めた「断固たる措置」を強くけん制し、経済基盤の安定を主張していました。- 高市政権の基盤強化への貢献
片山大臣は「今回の選挙は高市早苗政権への信任選挙」であると明言し、自民党の支持を呼びかける応援演説を行うなど、高市政権の強化を後押しする動きを見せていました。なお、これらの情報は2026年1月〜2月時点の報道に基づくものです。
『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』の番組で、石破茂は第二次世界大戦が日本による侵略戦争だったことや、大東亜共栄圏が侵略戦争遂行のための詭弁でしかなかったとの認識を示している。
マッカーサーの回答は予想外だった。
「日本は4つの小さい島々に8千万人近い人口を抱えていたことを理解しなければならない」
「日本の労働力は潜在的に量と質の両面で最良だ。彼らは工場を建設し、労働力を得たが、原料を持っていなかった。綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、スズがない、ゴムがない、他にもないものばかりだった。その全てがアジアの海域に存在していた」
「もし原料供給を断ち切られたら1000万~1200万人の失業者が日本で発生するだろう。それを彼らは恐れた。従って日本を戦争に駆り立てた動機は、大部分が安全保障上の必要に迫られてのことだった」
会場がどよめいた。証言通りならば、日本は侵略ではなく、自衛のために戦争したことになる。これは「侵略国家・日本を打ち負かした正義の戦争」という先の大戦の前提を根底から覆すどころか、東京裁判(極東国際軍事裁判)まで正当性を失ってしまう。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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