核ミサイルで脅す、それがいつもの中国の日常。
で、アメリカには言わないのかね?
「日本が台湾問題に干渉した場合、中国は核弾頭を搭載できる弾道ミサイル『東風』により、日本全土の港湾、空港、基地に対し『壊滅的打撃』を与えることが可能となる。日本は軍事力を維持できなくなる可能性が高いだろう」
↑中国国営テレビより
はいこれが覇権主義国家・中国のやり方です🙄 pic.twitter.com/AB9cftC6UA
— madskipper0630 (@madskipper0630) February 25, 2026
米国と台湾が「中国の台湾侵攻が近い」と想定し、米軍の偵察機能と台湾の攻撃体系を連動させる連合作戦態勢を構築したことが分かった。米台が中国人民解放軍の創設100周年に当たり、習近平国家主席の3期目が終了する2027年に台湾侵攻が起きる可能性を想定しているとの見方もある。ルビオ米国務長官は1月28日、「台湾問題は習近平が取り組むと表明してきた歴史的課題だ。(中国は)世界で何が起きても関係なく、(台湾併合を)推進するはずだ」と述べ、台湾侵攻を既成事実化していることを示唆した。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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