ここをメインバンクにしている企業はリスク大です。
未だに見切らない企業はちょっとアタマおかしい。
未だにというか、、ここはたぶんシステム統合は出来ない。
寄木細工の迷路で、、不可能です。
当初に「完全対等合併」せず、何処か一行のシステムに統合すべきでした。
第一勧業、富士、日本興業のシステムを、、
それぞれ互換機器で連結するシステムにしたことで迷路化しました。
更に新たな統合システムも複数のメーカー(富士通、日立製作所、日本IBM、NTTデータ)で組み上げたもので責任の所在が不明朗です。
これは旧3行(第一勧業、富士、日本興業)の形態と変わらず、、
つまりここには確たる企業哲学が無い。
システムを知らない役員しかおらず、、、
その場対応で自分の報酬だけ確保したい役員で運営されている。
銀行として存在しているのが奇跡です。
ワタシは絶対に口座は作らないでしょうね。
毎年トラブルしてもおかしくないですね。
みずほ銀行のシステム統合は、旧3行(第一勧業、富士、日本興業)のシステムが長年にわたり「寄せ木細工」のように複雑に組み合わさって構築されてきたため、完全な統合は不可能に近いという見方は、長年のシステムトラブルの歴史の中でしばしば指摘されてきた技術的・組織的な問題です。
みずほ銀行は26日、中国や豪州など海外11か国・地域の18拠点で取引のあった個人1万5084人分、法人4万3054社分の情報が入っていた可能性がある記録媒体を紛失したと発表した。個人の内訳は顧客が5483人分、同行の従業員が9601人分。名前や住所、口座番号などが外部に流出した恐れがあるという。
発表によると、海外業務に関するシステム開発を手がける業務委託先が紛失した。情報の中身は分からないように処理されているという。みずほ銀では昨年6月にも個人顧客5572人分のメールアドレスを誤って業務提携先に漏えいさせた問題が判明していた。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。
※2つのランキングクリック宜しく。
Source: 身体軸ラボ シーズン2


コメント