イラン脱出の中国人の航空券代は6000万円

日頃の行いの悪さが出ていますね。

中国がイランに売った防空システムもザルで役に立たなかったという事で、、、

ベネズエラ同様にモンキーモデル(性能劣化版)を売却(供与)したみたいですね。

台湾サイトを物色してたら見つけた面白い記事。 

イラン有事にあたり、イラン在住の中国人が一斉に逃げ出しているが、足下見られて北京までの航空券代は300万中国元(約6000万円)まで跳ね上がり、他の都市から→🇨🇳の便も軒並み数千万円になっているんだとか。 
ここまでも面白いが、問題はここから。 
記事によると、中国人が逃げ出している理由は、
「権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた」
ということで、その権力がなくなって民衆の標的にされるからだとか。

モンキーモデル売りまくる中国です。

180: 名も無き国民の声 2026/03/03(火) 17:34:48.04 ID:84BUaHpT0
タイ陸軍が西側より安いからって中国の戦車買ったら
カンボジアとの国境紛争で故障しまくりだったもんな 
最悪なのは砲身破裂して乗務員が負傷っていう
で元からある置き換えるはずの古いアメリカの
戦車のほうが使えるとか
221: 名も無き国民の声 2026/03/03(火) 17:48:50.70 ID:RtIO/vZB0
>>1
同じ物を配備してる国
パキスタン、エジプト、ウズベキスタン

95: 名も無き国民の声 2026/03/03(火) 17:07:36.28 ID:BrNERTvB0
ワロタ
中国がイランに納めたレーダー、
「Temuレーダー」と呼ばれ話題に🤭 [662593167]

ベネズエラのマドゥロ大統領が年初から米国に拘束されて移送された事件は中国にとって大きな悪材料だ。大きく3つの方面を考えることができる。
まずは軍事的な打撃だ。
ベネズエラの特殊部隊は1999年から中国軍と合同軍事訓練を実施してきた。
過去10年間に中国軍がベネズエラ軍に支援した武器だけで6億ドル(約950億円)を超える。特に中国の支援で構築されたベネズエラの防空システムは南米最強と宣伝された。

中国が開発したJY-27レーダーが核心であり、ステルス対応の装備と広報された。
実際、中国メディアは昨年10月、ベネズエラ軍関係者の言葉を引用し、JY-27レーダーが米軍のF-35やF-22ステルス戦闘機を探知するのに成功したと自慢した。
またVN-16、VN-18装甲車のほか、SR-5多連装ロケットシステムも保有していたが、今回の米軍の作戦期間に機能しなかった。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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