韓国スポーツは、審判買収はお手のモノですよ。
日本のピッチャーの時のストライク判定とボール判定
南朝鮮ピッチャーの方が高めボール球がかなりストライクコールされていますね。
高めをストライクに取る傾向のある球審だとしても、、偏りがある。
つまり、買収したんでしょうかね。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)連覇を目指す野球日本代表「侍ジャパン」が、打ち合いの末に逆転勝利を収めた日韓戦。先発マスクを被った坂本誠志郎捕手(32)=阪神=が、時に腰を浮かせてミットを顔の前方あたりで構えるなど、高めを要求するシーンが目立った。試合後、七回に3番手で登板した種市(ロッテ)が明かした。「審判が高めの真っすぐをすごい(ストライクに)取っていたので、個人的には投げやすかった。(高めに)ふけてもいいと思うくらいの気持ちで投げられたので」。先頭の金慧成を高めの154キロ直球で空振り三振に仕留めると、ジョーンズも高めの直球でファウルを取り追い込み、最後は得意球のフォークボールを沈めて3者連続三振を奪った。
2026年3月に開催されるWBC日韓戦(1次ラウンドC組・東京ドーム)では、試合中の判定が勝敗を左右する重要な要素となっており、特に「高め」のゾーンを意識した判定に対応できるかが勝利の鍵と報じられています。詳細な審判団のメンバーは未発表ですが、緊迫した国際試合の主審判定が注目されています。
2026WBCの判定方式: AI(自動ボール・ストライク判定システム=ABS)が全投球を判定する方式は見送られました。 審判体制: 人間の審判員が球審を務める、従来通りの判定方式が継続されます。
アメリカの審判は昨年山本由伸のど真ん中ストライクをボールコールして大記録を妨害しましたね。
おっしゃる通り、この試合の3回表、山本由伸投手が「イマキュレート・イニング(1イニング3者連続3球三振)」というメジャー史上でも極めて珍しい大記録を達成するチャンスにおいて、球審が明らかなストライクをボールと判定し、記録が幻となったシーンは、米メディアやSNSで「世紀の大誤審」「歴史的瞬間が奪われた」と大きく批判されました。
山本は1点ビハインドで迎えた3回、8番のジョンソンを外角へのカーブで見逃し三振、続くマルドナードも95.6マイル(約153.8キロ)の直球で空振り三振に仕留め、2者連続で3球三振を記録した。タティスJr.も2球で追い込み、3球目も真ん中高めへの95.7マイル(約154キロ)の直球が決まった……かに思われた。
しかし、61歳のマービン・ハドソン球審の手は上がらずに場内は大ブーイング。実況席も混乱する判定だった。、MLB公式の「ベースボール・サバント」でもストライクの判定で、試合中継では繰り返し問題の1球をリプレーし、ストライクだと“アピール”していた。
「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られる投球分析家のロブ・フリードマン氏も自身のX(旧ツイッター)を更新。「これ何なん?? この判定のせいでヨシノブ・ヤマモトのイマキュレート・イニングが台無しになった!」と映像を添えると、さらに「いや、凄すぎ。どうやったら、あれを誤審できるんだ? まだリプレーを見ている。ショックを受けている」「そして……これはストライク判定だ」と怒涛の3連投で“誤審”を主張した。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2



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